千年モミと黄金いちょうが共演。
追手神社の特徴
日本一のモミの木があり、訪れる人にパワーを与えています。
黄金に輝く美しい大いちょうが、毎年多くの人々を魅了しています。
個性豊かな狛犬が鎮座し、ユーモラスな雰囲気を楽しませています。
初めて行きましたが、春のお花が色々出るところだそうです。この日はラン科のギンランが咲いていました。
2回目の訪問。イチョウの落葉を綺麗に均してくれてあるので、黄色い絨毯の様になっていて、凄く良い綺麗な写真が撮れます。
境内には、夫婦杉や、樹齢千年のモミの巨木があり、足元には、山野草があります。今は、ユキワリイチゲが咲いてました。
今日は天気も良く、丹波篠山に向いて、ドライブしました。目的は紅葉🍁ですが、今年は暑かったのか、雨☔で枯れモミジの綺麗な色を見る事が出来ない様子です。ここは銀杏の木、の葉が下にジュウタンの様に舞い落ちて、思わず、ワー、と声を上げてしまい、笑われました。戦国武将の名があり、やはり、明智光秀の名が書かれておりました。
モミの木を見にいきました凄く大きなモミの木でパワーをもらえたからような気がします。
美しいイチョウと日本一のモミの木を心に刻もう。
こちらはなんと言っても千年モミに尽きると言えそうですしかしここにも個性豊かな狛犬が居ましたぬるっとした感じですが、ひょうきんさも附せ持ってます駐車場はないです。
車椅子で行きました。敷地内の石の歩道と敷地の間に10cmくらいの段差があったので、イチョウとモミの木の近くには行きませんでした。
久しぶりに。モミの緑と銀杏の黄色の対比がとても綺麗だった。逸話も面白いので、個人的にかなり好きな神社。千年モミも凄いけど、夫婦イチョウもなかなか。個人に思うのは、巨木や御神木がある神社は良い神社。面白い逸話があるのも良い。追手神社と追入神社があって名前が似てるし、こんなに近くに同じ様な名前の神社があるので不思議に思って調べたら、追入神社と近くにある追手神社には共通の言い伝えがあったみたい。↓ これ ↓むかし、一人の神様が鐘を盗んで逃げ、それを別の神様が追っかけた。鐘を持った神様は峠を越して氷上郡の小倉まで走ったところで、追う神様は坂の下まで来たときに朝を迎えた。二人の神様は、それぞれ朝を迎えた場所に鎮座し、追っかけた神様を祭る神社を「追手神社」という。小倉の神様は刈野神社といい、鐘を持って越えた山を「金山」、また越えた坂を「鐘が坂」というようになった」というものである。地名の由来の一つになったといわれる追入神社は、集落北方の山中に祀られていた聖権現と愛宕社を明治四十一年(1908)に合祀し、大正元年(1912)に現在地に移したものである。祭神は聖権現の熊野神、愛宕社の迦具土神、稲荷神の宇迦御魂神である。のちに刈野神社も追入に迎えられ、いまの「追入」神社になった。(来福@参道より参照)
| 名前 |
追手神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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立派な夫婦銀杏が素晴らしいですね💕