オシャレ空間で楽しむ古処鶏。
天野商店總本店の特徴
古処鶏を使用した親子丼は絶品です。
骨ナシ唐揚げ(胸肉)が魅力のメニューです。
オシャレな雰囲気の店内でランチが楽しめます。
「天野商店總本店」に行ってきました。国道386号線(バイパスではなく市街地を通り抜ける道路)沿いにあります。店内は2人掛けテーブル8脚程で明るく開放感があります。休憩所の入口が分かり辛いですが、販売所へ行く通路途中にあります。○オーダー…テイクアウトのオーダー窓口(兼用)で注文し、隣の休憩所でイートイン出来ます。・古処鶏親子丼(ご飯大盛&並盛)親子丼…出汁がきいた優しい味わいにふわとろ玉子が良きです。鶏スープ…鶏ガラの旨さたっぷり鶏ハムのマリネ…玉ねぎとさっぱり香物…箸休めにピッタリ感想鶏肉に臭みがなく美味しかったです。平日ランチ時は¥660(税込)、それ以外は¥880(税込)とコスパ良しです。華火という一味唐辛子がピリリと花火のようなパンチが有り美味しさを引立てます。※攻略ポイント3種のソースが選べるチキンフィレバーガー単品&ドリンクセット有り。こちらも気になります。併設の販売所で鶏肉やオリジナルドレッシング等も購入出来ます。利用日時:25/3/20 12:00頃。
古処鶏の親子丼と骨ナシ唐揚げ(胸肉)をいただきました。親子丼は私には甘さが強く感じました、唐揚げはジューシー感が弱くパサパサ感が主張してたので微妙でした。一方相方にはマッチしたみたいで「どっちも美味しい」と言ってました。味付けに関しては個人の好みが別れますね…
18時まで食べられると思っていましたが、テイクアウトは16時まででした。かなりギリギリだったのでもうハンバーガーくらいしか出せないとの事でチキンフィレバーガーにしました。普通に美味しかったです。親子丼食べたかったです。18時まで営業しているのは、お店のほうです。端っこわらび餅(冷凍)を購入して自宅に帰る頃にちょうど解凍されていて、美味しくいただきました。建物はおしゃれで雰囲気良かったです!
お店自体は新目で綺麗です。外で注文してイートインスペースで受け取って食べて帰るか持ち帰りのどちらかお料理は親子丼は甘めの味付けで肉多め、汁多め卵は結構半熟です。地鶏炭焼きは肉質柔めで自分は硬めの方が好きなのでそこは好みが合わなかったです。唐揚げは味付けはかなり良かったですがちょいパサですねドライブ途中の休憩には丁度いいかもです。
イートイン、ランチで利用しました。古処鶏を扱う天野商店さんの直営で、周辺の観光がてらの食事にオススメします。◎イートイン・「古処鶏親子丼」→美味でした、スープ・漬物も付いており、あとは推しておられる「さしみ~と」もいい感じ・「むね肉の唐揚げ」→揚げたてが嬉しい、結構量多め!たくさん食べたい人なので大満足でしたお土産コーナーで注文して奥で受け取る、というスタイルのようで、端から見ると若干分かりづらく、もっとアピールしてもよいかも?◎冷凍のお土産・朝倉産ネギと古処鶏のパスタ→近所のイタリアンの名店、パンチェッタさんの品物でした。美味しい!・味付きの古処鶏→フライパンで野菜と一緒にそのまま焼いて食べられます、手軽で良い感じどんぶりが小石原焼「飛び鉋」で、直前に民陶祭に行ったので「地元のいいもの」を揃える気概を感じました。まだまだ新しいお店のようですが、今後ぜひ朝倉の観光の旗艦を担ってもらえると嬉しいです!
カフェのようなオシャレな雰囲気のお店です。古処鶏の親子丼は玉子ふわふわ鶏肉はたくさん入っていて、甘味のあるお味がとても美味しかったです。鳥刺しとスープとお漬物が付いてきます。通常800円のところ平日は600円で、物価高の今どきお財布に優しいのも嬉しいポイントです。炭火焼き(600円代)はいい香りで、唐揚げ(500円弱)は優しめのお味でした。この2つに関しては美味しかったのですが冷めていたので、イートインの際には温め直しをしてもらえたらと思います。お伺いした日はソフトクリームがお安く200円で買える日でした。牧場で食べるジャージーソフトみたいなお味で、とっても美味しかったです(しかも量が多かった!)。またお伺いいたします。
| 名前 |
天野商店總本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0946-23-8811 |
| HP |
https://instagram.com/amanoshouten_mz?igshid=MzRlODBiNWFlZA== |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
鳥のタタキは冷凍 解凍時にどうしても水分を含み水っぽくなり味が落ちるオリジナル飲む酢、生の鶏肉も販売していて価格は若干高いかな・・ 商品の,総合的軽食、唐揚げなど販売していて食事スペース場所もあり ゆっくりできる 一度は珍しく行くが二度目の訪問の客足は中々続かないかもね。