毛利衛の宇宙記念館で感動体験。
余市宇宙記念館の特徴
余市宇宙記念館では、毛利衛さんに関連した貴重な展示が多彩です。
展示物は一部がスミソニアン博物館にも劣らない高品質なものが揃っています。
3D映画館も完備しており、宇宙に関する体験が楽しめます。
ニッカの工場を目指してきたが、完全予約制みたいで入れず、宇宙記念館の駐車場で一旦休憩。駐車場のトイレの横にある売店でPinot Noirという100%のぶどうジュースとアップパイを購入。多分両方とも450円くらい。ジュースはうまい!果実を感じて本当に今まで1番の100%ジュースで初体験できてよかった!宇宙記念館がなぜ余市にあるかを売店の方にも聞いてとてもゆかりのある街だと知りました。なかなか行けないのでジュースはネットで注文しようと思います笑。
余市の道の駅の隣にある施設です。体験型で学びにも遊びにも利用できます。かなり広々としていて、あっという間に時間が過ぎます。うちの子供はイライラ棒?にゾッコンでした笑お土産コーナーも充実しております。
余市宇宙記念館(スペース童夢)は、北海道余市町出身の宇宙飛行士・毛利衛氏の功績を記念して設立された科学施設です。館内では、宇宙での生活や実験を紹介する展示のほか、実物大ロケット模型や宇宙食などを通じて宇宙開発への理解を深めることができます。3Dシアターでは「宇宙エレベーター」などの映像を上映し、迫力ある宇宙体験が可能です。また、プラネタリウムでは季節の星空を解説し、子どもから大人まで楽しめる内容となっています。隣接する道の駅「スペース・アップルよいち」では、余市特産のリンゴ製品や地元グルメも味わえ、科学と地域文化を同時に体感できる人気スポットです。プラネタリウムは小さくて期待してなかったが、今夜の星空を紹介するので実際の夜空を見てみたくなる。
実物大の物が多く展示されており見応え十分!!迫力凄い!!プラネタリウムはすぐに寝落ちしたが夜に一番最初に光る一番星は金星と知った。
日本人初のスペースシャトル搭乗者の毛利衛さんが名誉館長なんですね。もうスペースシャトルは無くなってしまったけど…意外と時間が足りなかった。今度は時間のある時にゆっくり見たい。冬期休館(12月1日~4月17日)らしいです。
素晴らしい施設!甘く見ていたら4時間超え子供に分かり易い展示や内容なので大人にも入りやすい。地元の子供たちも教室に来たりしていて繋がりが深いのも好ましい。毛利さんを始め、宇宙にまつわるたくさんの事が知れる。情報もタイムリーに更新される。どこにでも誇れる素晴らしい町営施設だ。
ここは一度は説明を聞かないと良さも内容も判りにくいと思う。展示物も興味ある方は、嬉しいだろう。売店の宇宙食は、本物に近いものだと思ってます。
日本人初のスペースシャトル搭乗者である毛利衛さんとの縁でこちらに作られたそうです。映像と展示で宇宙や日本と宇宙との関わりを深く知ることができる施設です。小惑星探査機はやぶさ、はやぶさ2、ハッブル宇宙望遠鏡の3/4模型(どれもかなり大きいです)、宇宙酔いの実験映像、エアドーム型の小型プラネタリウム、スペースシャトルのフライト映像、毛利さんのメッセージ、さらには地域で発見された縄文土器もあります。道の駅と駐車場を兼ねているので、この日は日曜でもあり混雑し、バス用の区画にも普通車が入るほどでした。道の駅よりもずっと楽しく過ごせました。フゴッペ洞窟の紹介もあったので、このあとそちらに立ち寄りました。
自転車で日本縦断中に訪問しました。当初は、激しい雨雲が接近していたので一時的に避難所として入館してみましたが、入ってみると宇宙開発系、飛行機・ヘリコプター系、ペーパークラフト系の展示解説が充実していて、入場料500円以上の価値があるように思いました。さらに、館長が館内を案内してくださり、科学好きの自分としては非常に興味がそそられる話がたくさんありました。個人的に館長の、スプーンと蛇口の流水を用いた揚力の模擬実験はとても分かりやすくて記憶に残っています。体験型の展示物もあり、部分的に非常に専門的な展示物もあって、宇宙好き、物理好きならとても楽しい場所だと思います。2023/10/20 訪問。
| 名前 |
余市宇宙記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0135-21-2200 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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観光バスの休憩で道の駅を利用した際に立ち寄った。じっくり観覧する時間はなかったが、裏にある売店の中にある「錯覚の部屋」は単純だけど面白かった。