幕末の英雄、武市半平太夫妻の墓。
武市半平太・富之墓の特徴
幕末の武市半平太夫妻が眠る特別な場所です。
武市一族を祀る貴重な霊域として訪れられています。
お墓には本名が刻まれた小楯があります。
記念館の裏を登って直ぐのところに武市家の墓所があり、その手前に半平太夫婦の墓があります。
武市半平太、妻子、その他親族の墓があります。武市半太というの半平太の子(養子)の墓です。
武市半平太の旧宅横の道から鳥居が見える階段を登ると瑞山記念館。そこから更に階段を少し登るとお墓に辿り着きます。全行程で徒歩5分以内です。おしどり夫婦らしくお墓も並んでいました。
武市一族と武市半平太夫妻のお墓があります。綺麗に清掃されていました。
武市一族と武市半平太夫妻のお墓があります。綺麗に清掃されていました。
幕末に非業の死を遂げた武市半平太とその妻富のお墓です。大層仲睦まじい夫婦であったと言われています。
夫婦のお墓が並んでいるのは良いですね😊 半平太さんのお墓の小楯は本名とのことです。知らんかったあ😱
| 名前 |
武市半平太・富之墓 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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武市半平太は朝廷と薩摩・長州などを結びつけ、幕府に攘夷を迫る原動力となった土佐勤王党を結成しました。武市は藩命により切腹しましたが、間違いなく日本史の1ページを作りあげたと思います。手を合わせ、お参りさせていただきました。