播州百日どり定食で癒しのひととき。
道の駅 杉原紙の里・多可の特徴
美味しい播州百日鶏の定食が堪能できるレストランがあります。
地場産の梅干しが素朴で特においしく、地元の魅力が満載です。
静かな川辺で子供たちが遊べる水辺が整備されており、安心して遊べます。
なんかほっこりするのどかさ駐車場、第二まで合わせるとそこそこ大きい第二は神社の隣にあります。特産品となぜか富山のお酒もありました物販、PayPay使えました。レストラン利用お水、なぜか少ない百日鶏のシャルマン定食頂きました。皮目パリパリで美味しかったご飯大盛りお願いしたら、めっちゃ大大盛りでしたダブルもあったので、グラムきいたら、ダブルはものすっごく多いですとのこと。普通サイズにしました。
道の駅切符有 休日訪問16時に訪問したのでもう片付けの準備をしていました。元々は“R427かみ”という名前だったみたいです。目の前には青玉神社もあるので併せて行ってみて下さい(^^)
裏手にはきれいな川が流れてますその橋を渡って向こう岸に色々体験施設があります。
2025 9大阪から兵庫の道の駅巡り2回目1日弾丸スタンプ\u0026切符購入ツアー(私的)3ヶ所目大阪AM8時出発 昼前到着早速スタンプ押印切符購入で 近辺散策道の駅自体は小ぶりながらも見所点在 楽しいですよすぐそばの小川で川遊びもよし紙すき体験するもよし好きな人には時間忘れて楽しめそう鯉売ってました。びっくり。
聖徳太子の妹がこの地に紙漉きの技術を伝えたと伝わるこの地。天平の時代から北播磨の山深いこの地で当時は貴人にしか使用されなかった「紙」が漉かれていたと思うと、そこはかとない古代のロマンを感じます。基本的に徒歩でしか移動できなかった時代、大和朝廷がいまだ全国を統治しきれていなかった時代に、なぜこの地で漉かれた紙が飛鳥の都に運ばれ、使用されていたのか。そもそもなぜそうした技術者集団がこの地に住み着いていたのか。聖徳太子の妹の話は朝廷権威付のために後付けで語られた話のようにも思えます。一度途絶えた技術が昭和45年に再興され、予約すれば紙漉き体験もできるのだそう。デジタル化でペーパーレスが進む現代において、千数百年も情報伝達手段の主力アイテムとしての地位を維持し続けて来た「紙」。子供たちにもその深い歴史を学んでもらえる絶好の場所かも知れません。
道の駅の前には青垣神社があり、境内には夫婦杉という大木の杉が有ります。木に触れると腰痛が治るとの言い伝えがあって私も念入りにお願いしてきました。😅道の駅の施設で杉原紙の資料館があり、紙すき体験できます。周囲の木々は紅葉が始まって辺りがきれいに色づいています。見頃は来週くらいでしょうか。今年は葉焼けもなく良いようです。
25/5/27 10とても静かな道の駅でした。駐車場は普通広さでした。クリーナー付きトイレは新しく綺麗でした。ゴミ箱も有りました。店舗はお土産が多く、野菜等は無いようでした。和紙濾体験が出来るようです。
とても雰囲気のよい道の駅です。色々と綺麗な和紙があってお土産などによいと思います。川の水がとても綺麗でお子様連れは川遊びも楽しそうです。
多可町から青垣に抜ける国道427号線沿いにある道の駅。この地区は和紙の産地で有名で、道の駅と和紙の博物館が併設されていている。駐車場はそれ程大きく無いけど、20台以上は駐車可能。建物は木造づくりのログハウス風で上高地と書かれている。お店前には出店が並んでいて、屋台の様なお店が出ている。店内は地元のお土産品や木工品の他、和紙の産地らしく和紙にちなんだ民芸品も販売されている。すぐ近くにキャンプ場が有るので、キャンプ客様にか薪も販売されていた。店内奥にはレストランが併設されているので食事もできる。すぐ横に川が流れていて土手に階段も作られているので、川に降りて水遊びをする事も出来る。
| 名前 |
道の駅 杉原紙の里・多可 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0795-36-1919 |
| 営業時間 |
[火木金土月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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近畿道の駅スタンプラリーのために訪問。兵庫10番 杉原紙の里・多可。2016年7月24日に現在の「杉原紙の里・多可」になったようで、それ以前は「R427かみ」と言う名称だったようです。「かみ」とは?と思いましたが、そもそもの地名が「加美」なんですね。訪問が午後なので時間的に話になっていないと思いますが、木曜日と土日祝は「かみの朝市」と言うのがやっているようです。