旧波門崎燈籠堂で虹を見よう!
旧波門崎燈籠堂の特徴
明石海峡大橋の絶景と共に、釣りを楽しめるスポットです。
日本最古の石造灯台を有する、歴史価値の高い場所となっています。
燈籠堂では、日の出が美しい絶好のフォトスポットにもなっています。
歴史を感じさせるいい施設ですね。明石が海運上古い土地柄だということが理解されました。
250725釣り人のすぐ後ろでネコが待っていた。
明石駅南側、明石港西岸南端にある、旧波門崎燈籠堂。
説明に、寄りますと昭和28年に、作られた。と、ありました。直ぐ近くに見える淡路島との、往来は、橋!何て😵💫思いもよらない時の発想!でしょうか?鬼平犯科帳の、スペシャル版を、見て!確か?と、思って!行ったのですが、少し😵💫違う様?でしたね。でも、いい感じ😍でしたよ〜!大橋との、アンマッチに、痺れました〜!😁
旧波門崎燈籠堂にある転落防止柵を越えて釣りすることは禁止です。守れない場合今後エリアのみ釣り禁止に釣り場がなくなります。
明石港のシンボル、旧波門崎燈籠(はとさきとうろう)堂(兵庫県明石市港町)の灯籠部が木製で復元されました。約60年前に灯台としての役割を終えた後、老朽化が進んでいたが、観光や散策のスポットとして親しんでもらおうと市が再整備し、往時の姿を取り戻しました。石積み部は「合端(あいば)合わせ」という石垣を築く技術で、花こう岩の切石が隙間なく積み上げられてます。2014年に国登録有形文化財、21年に市指定有形文化財となってました。もともと、燈籠堂は17世紀に設置され、石造りの灯台として国内屈指の古さを誇る。江戸時代の明石港は、潮流が速い明石海峡で航行に適した潮を待つ「潮待ち」や、淡路島と行き来する船の港として栄えた。港口を示す夜間の目標となることで、燈籠堂は海上交通を支えてきたそうです。
フェンスで周りが覆われておりますが近くで見ることができます。→2022.9.17の台風14号接近中でしたが近くまで来たので見学。工事が終わって綺麗になりました。フェンスが低くなり見やすくなりベンチもあります。以前、駐車場だった場所はポールが出来たので車は入れません。
いつ来ても眺めのいい場所です。燈籠台新旧並んでいるのが象徴的です。もうまもなく工事も終わるのでしょうか。
釣り人がちらほらいます。淡路島の眺めがいい場所。釣り船は古いですが趣があります。
| 名前 |
旧波門崎燈籠堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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かわいいネコちゃんいっぱいいる🥰