馬の背が魅せる絶景、須磨アルプスへ!
横尾山の特徴
横尾山は312mの標高を誇り、景色が最高な山頂を楽しめます。
整備された遊歩道で、須磨アルプス馬の背へもアクセスしやすいです。
瀬戸内海や明石海峡大橋が見える美しい眺望を堪能できます。
旗振山登山道入り口から登って、旗振山↔鉢伏山→鉄拐山→高倉山→栂尾山→横尾山→馬の背→天井川憩いの広場に降りました。旗振山と鉢伏山、高倉山は整備された公園でした。景色のよい場所が多く、海がきれいに見えます。高倉山から一旦降りて栂尾山に登り返す階段がとても辛くバテました。当初は東山まで行くつもりでしたが、手前の下りルートの誘惑に勝てず降りました。平日でしたが沢山の方がおられました。ただ、なんでみんなあんな速く歩けるのかが疑問です。なんなら走ってます。5h、20000歩でした。
2026・3・7 11:38栂尾さんの方から来ています♪こちらの山頂はあまり景色が良くありません…あと少しで馬の背ゾーンです⭐︎
須磨アルプスを登っていると「横尾山山頂」の碑が。都会からそう離れていない場所にこんな素敵な山が⛰。低い山に見えたけど、色々な景色を見ることができました。
須磨アルプスの真ん中、馬の背の隣で片道45分くらい。山頂近くは穏やかですが、そこから離れれば崖のような道になっています。木々の間から見れる景色はやはり美しい。時々麓の高校から声が聞こえて来ます。
須磨アルプスの真ん中、馬の背の隣で片道45分くらい。山頂近くは穏やかですが、そこから離れれば崖のような道になっています。木々の間から見れる景色はやはり美しい。時々麓の高校から声が聞こえて来ます。
良厳。栂尾山から尾根沿いを15分前後進むと到着します。一部岩肌の路面になりますが基本は整備されているしピーク感もないよで、やはり強めの散歩位の手応えです。景色も悪くはないけど視界が抜けていないので何なら栂尾山の方が良いですし、、、ただここから馬の背迄のルートは短い区間とは言え一変して岩場の登り返しなのでアプローチorトレッキングシューズは必須、また手足の稼働が確保できる手袋や衣服も重要です。
横尾山の標高は312mと言われ、鉢伏山から東山まで続く西六甲連山の中で最も標高のある山です。山頂の東斜面は、風化した花崗岩の岩稜帯となっており、その景観がアルプス的な雰囲気を有していることから、須磨アルプスと呼ばれています。訪:2022/11/19
須磨浦公園から歩いて登る事が出来る。六甲山全縦走コースに入っている。標高は312m。手軽に来れるハイキングコースだと思います。
須磨浦公園駅からアップダウンを経て、結構バテました😅馬ノ背まであと少し❗
| 名前 |
横尾山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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六甲縦走路の一山で、馬の背の西側になります。頂上部は少し開けていて、南側の景色が見えますが、隣接する山と比べ、見渡せる範囲が狭いことや、市街地や海から離れている場所ということもあり、眺望は限られます。