25年前からの静かな美しさ。
天井川憩いの広場の特徴
アクセスが難しいが、静かでのんびりできる空間です。
土木遺産の土砂バイバスや第五堰堤が見どころです。
須磨名水の森への起点としても利用される場所です。
25年前から変わらぬ景色です。
先日、4年ぶりに行って、驚きました。まず、天井川憩いの広場の入口右側のガードレールの所にあった「須磨名水の森」案内図がなくなってしまっています。憩いの広場自体は昔とあまり変わっていない感じです。以下は憩いの広場より奥の、山歩きの最初の部分の説明です。ここには車が通れる幅の道があり、奥に進んで行くと少なくとも阪神淡路大震災以前には人家がいくつか並んでいて、一番奥の家の飼い犬には通るたびに吠えられたものでした。今はその道が草ぼうぼうです。家は全てなくなっていますが、そこからの山道も最初が昔とは違うルートになっています。歩きにくくなった道を登り、大きな砂防ダムを越えてから下るとハイキング用の道標があります。道標は土砂に埋まりつつあり、「須磨アルプス馬の背」は「須磨アルプス馬」までしか見えません。ここは川(水量の少ない沢)が左右(左俣と右俣)に分かれる所で、左に進むと天皇の池や須磨の名水です。(ちなみに、中央の尾根も登ることができ、尾根を延々と進むと「シルバーガーデン」という綺麗なところがあったのですが、かなり昔に滅びてしまっています。)右に進むと修行に向いた「鎮座の滝」などがある「探検コース」だったのですが、少し進んだだけで進入禁止になっていて驚きました。左は進入禁止にはなっていませんが、天皇の池や須磨の名水に至る歩きやすかった「家族向き散策コース」が、とんでもない歩きにくい道に変貌してしまっています。この点については「天皇の池」や「須磨森の名水」にクチコミを書いています。
人も居ないし、静かだし、小川もあるしでゆっくりするには良い場所・・・なんですが、夏は草が生い茂っているのが(;^ω^)ちなみに川の水は見た感じは綺麗なので手を洗ったり出来ます。
6/18夜 雨あがりなのでホタルいないかと憩いの広場行ってきましたらあちらこちら10匹以上おりました。周辺真っ暗です。
東山手前で道を間違えた人への情報提供になります。以下の記載通りの逆、尾根沿いを素直に南下していけばこの場所にたどり着けます。お薦めするわけではないのでこの評価です。良。高尾橋の西側に”ホタルの里”の案内看板がありますが、その前にある丸太橋で向こう岸に渡ると、目の前に何の案内板もないのにロープ誘導が張られた”ここ登れます”と云わんばかりの登山口があります。ここを進むと天皇池ルートとも高尾山口ルートとも一切交わらずに(と言うか交われない)、横尾山から馬の背を超えた先、東山の西手に合流します。保全の為か天皇池ルートにする予定なのか今一つ不明ですが、尾根沿い\u0026多少人が通って踏み固まってなんとなく山道の様になっています。但し地図にないので自己責任です。またGPSと地形図は必要です。
私が知る限りではここを起点に馬の背に繋がるメジャールートまでは5ルート有ります。5ルート中4ルートは馬の背西側、2ルート(馬の背手前と馬の背を越えた東山)は地図に載っていません。特に馬の背にぶち当たるルート(地図には載っています)は、現在南北取つきにトラロープが張られて侵入禁止のような状態になっています。おそらく道の崩落とルート中盤にある丸太を渡るルートが非常に危険だからではないかと思われます。
アクセス至難静かでのんびりできるが、すこし薄暗くて怖い。
平日などは人少なくてちょっと怖いっす。
キャンプやBBQをする為に、道路に車を 路駐し、交通の邪魔になっている。しかも、1台ではなく3台も並ぶと、通り辛い。幼稚園児も遊びにくる。何かあっても知りませんよ?
| 名前 |
天井川憩いの広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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子供連れて横尾小学校の方から馬の背を通り適当に下りてきたらここにたどり着きました。約2時間くらいひらけていて、バードウォッチングをしている方や、小川近くに腰掛け、談笑されている方がおられました。特に遊具とかないですが、手作りのブランコもありました。離宮公園の外を回り、ヤマダストアのほうへ歩いて帰りました。