神戸が誇る小磯良平の名画。
神戸市立小磯記念美術館の特徴
地元神戸出身の小磯良平作品が豊富に鑑賞できる美術館です。
混雑のない静かな雰囲気で、作品をじっくり楽しめます。
館内の中心にある可愛らしいアトリエも訪問の魅力の一つです。
近年の博物館、美術館の大渋滞入場待ちなく、静かで落ち着いて鑑賞できる数少ない美術館。
【2025.10.7㈫】2024.2.10にリニューアルオープンした(故)小磯良平さんの作品が展示された美術館です。10月4日㈯〜12月14日㈰まで小磯良平の版画展「時をかける版画」が開催されています。隣接したカフェ(入口は南側外、10:00〜16:30)もあります。美術館地下に駐車場(有料、30分100円、1日最大500円、入口は西側)があります。南側は出口になりますので注意して下さい!
「藤田嗣治7つの情熱」展を鑑賞するために訪れました。六甲アイランド北口からか近くにあってとても利便性が良かったです。展示内容も7つのテーマ毎に編成されていてとても鑑賞しやすかったです。また、常設展も無料で観ることが出来て良かったです。
素敵な美術館です。料金設定も格安です。落ち着くスポットがたくさんあり、のんびりできます。月曜日はお休みです。カフェコーナーもあります。飲み物は一律500円です。チケットがあると、クッキーをいただけました。美味しいです。
神戸市出身の画家・小磯良平氏の作品を所蔵・展示する美術館。小磯氏の作品以外にも随時企画展が開催されています。この日は「絵本の旅」と称して、「チャイクロ」で知られるブックローン社の保有する絵本原画展を観覧。とりどりに個性あふれる絵本作家たちの原画は見ごたえがあり、楽しめました。一方、小磯氏の作品展示は1室だけですが、人物画を中心に初期から晩年の作まで幅広く並べられています。モデルの一瞬の表情を的確にとらえた人物画は、思わずはっとするような魅力にあふれていますね。敷地内には御影にあった小磯氏のアトリエも復元されていて、往時の作品制作の様子を偲ぶことができます。
東郷青児展で来ました。駅からも近く便利。地元出身の画家の小磯良平作品を所蔵・展示する美術館の様です。小磯氏の部屋も展示してましたが、まるで、フェルメールの絵の様でした。来たらご覧下さい。
詩人のお友達だちとの思い出がよく分かりました。でも詩人の方の幼稚な絵画の為に一部屋割くのはどうかと思いました。あれでお金取れます?小磯さんの作品にして欲しいです。あと駐車場の入口ご分かり難くて出口から間違えて侵入してしまいました。Uターンしてたらあとの車も出口から侵入して行きました。これでは帰ってしまう人もかなりあると思いました。庭の下にも駐車場があるとはすぐにはわからないと思います。
六甲アイランド北口駅降りてすぐです。三宮から乗り継ぎしなければならない為か、日曜なのに空いていました(近くのホテルから三宮行きのバスがありました。小銭¥400の用意を)ゆっくり見て廻れて満足。横長で思ったより展示品が多く、じっくり見ていると2時間以上かかりそう。館内には椅子が多く(トイレは利用していないので分かりませんが)階段無く、バリアフリーで車椅子にも優しいです。ただ説明文の位置が下の方なので、立っていると腰を屈めて読まないといけません。また文字が小さめのは読みにくい。全体に静かで落ち着いて鑑賞出来る建物だと思います。移転した小磯良平のアトリエも良い感じ。
地元神戸出身の小磯先生の作品を鑑賞できます。スッキリとした建物でゆっくり鑑賞できます。駐車場は地下にあり三十分100円です😊50メートルぐらい離れた場所に池田宗弘先生のオブジェも😄あります。
| 名前 |
神戸市立小磯記念美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-857-5880 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.kobe.lg.jp/kanko/bunka/bunkashisetsu/koisogallery/index.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒658-0032 兵庫県神戸市東灘区向洋町中5丁目7 六甲アイランド公園内 |
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