中東×イタリアンで絶妙な味!
Trattoria Tabuléの特徴
ウェスティン横浜の隣に位置し、アクセス抜群です。
中東イタリアンの新しい味わいが体験できます!
丸ごとのカリフラワーのローストが絶品で、一度は味わう価値ありです。
一ヶ月後に再訪!フムスやっと食べれました!フムスの味はインドカレーの味!(ホントにごめんなさい)味がわからず迷う人いると思うけど食べやすい&親しみやすい味!素材が豆なので、ヘルシースパイスペーストみたいな感じ!豆っていっても大豆とゆうよりかは、いんげん豆の豆。カリフラワーがメインのお料理もスパイシーで美味しかったです!またいきます!スパイシーなお料理で他では食べられないお味!リピートします!パスタ2000くらいデザート1500くらいドリンク1000くらいかな客の民度も中以上、店内綺麗だし、平日ふらーっと寄りたい。
2026年2月28日ランチ時に訪店。現金支払不可、1ドリンク制でした('◇')ゞ共に着席後に案内がありましたので、特に支払い方法にはご注意ください~PayPay使えました(^^)ショップカード有りました!!みなとみらいのみなとみらい大通り,みなとみらい四丁目交差点角近くにある、中東イタリアンという新しいジャンルのお店です。最寄りは高島町駅ですが、国道16号を渡ってみなとみらい方面へ向かうのが少し大変なので、新高島駅、次いでみなとみらい駅からの利用が便利かもしれません!店内は個室とテラス席を含めて全66席あるようです。普段あまり馴染みのない香辛料が使われており、スパイスが苦手でない方には新鮮な感覚で楽しめる料理だと思います。一方で、香辛料が苦手な方には少しハードルが高いかもしれません...
友人おススメのお店に行きました。横浜駅から徒歩15分くらい、出る改札ミスって微妙なルートでお店までいきました。トイレはお店の中にはありません。予約はしていくか、11:30開店と同時に行くべきかと思います。イタリアンだけど中東のスパイスなどを使っていたりして独特の味でしたが、美味しかったです。苦手な方もいるかもしれません。4000円のコースにしてパスタやメインはシェアしました。現金以外での支払いで、まとめての支払いのみになります。店員さんはよく気がついて、水をサーブしてくれたりお店全体を見れているなぁと気持ち良かったです。外国の方にオススメかと思いました。
以前友人と面白そうなお店を見つけたので来店イタリア🇮🇹×中東を掛けた料理がコンセプトのレストラン。イタリアンレストランは多く馴染みがあるがそこに中東料理という珍しい組合せが掛かっているのは想像が出来なかったのでワクワク✨️店舗はみなとみらいにあるが個人的には横浜駅から徒歩で向かうのが近そうに感じました。いざ店内入店、イタリアンでは香らないようなスパイスの香りが扉を開けた瞬間香ります、店内は外観からガラス張りの為分かるが洗練された空間。予約名を言い着席、外を眺めながら食べれるようにセッティングされていました。お料理とドリンクを注文、最初のサーブはお通し?のピタパン、これがカリッとしており、この後来るお料理にどれも合い追加オーダー出来たので追加するくらい美味しかったし組合せたくなる気持ちになりました!メニューはどれも真新しい組み合わせと読んだことないメニュー名で面白い!味はどれもしっかりとしているのでお酒を飲みながら少量づつ摘むのが良さそうでした。中東風ピザが小さいサイズでつまみやすかったです😊1番気に入ったのはタブレで、食感がプチプチとシャクシャクとサクサクと様々な食感で五感を刺激され序盤からの印象がとても鮮明だったのでお気に入りです!面白いお店を聞かれた際にオススメして連れて行きたいお店です!ごちそうさまでした!今回支払い→PayPay⚠️現金使用不可。
中東×イタリアン🇮🇹絶妙なエッセンス#横浜#高島町#trattoriatabule@tabule_trattoriaセンスのいい大人カジュアルなお店クミンやナッツ、オリーブオイルがほどよく効いていて、おしゃれ好きなジャンル🥳前菜のフムスは、そのまま味わったり、ピタパンにつけたり。パスタとメインは好きなものを選べるスタイルで、ボリューム感もちょうどよく、満足度の高いショートコースだった!女子会や肩肘張らない大人デートにも使える一軒。<土日祝ランチコース>4500◯前菜4種焼きたてピタブレッドひよこ豆のディップ “フムス”シグネチャータブレ ヨーグルトのソース魚のカルパッチョ◯パスタチョイス焼きナスとムール貝のジンジャーペペロンチーノバジルとフレッシュケールのジェノベーゼ◯メインチキンシュニッツェル アラビアータソースとグラノーラサラダ太刀魚のハーブバターソテーと焼きサラダ「メシュイヤ」◯デザート カフェティラミス#中東イタリアン#大人カジュアル。
年末のアド街ック天国で紹介されてるのを見てやってきた横浜みなとみらいのレストランです。めっちゃ良かった。「中東イタリアン」っていう新ジャンルで、どの料理もやみつきに。定番のフムス・クスクスのサラダ(これがシグネチャーです、ちなみにタブレはサラダって意味らしい)からオーダー。日本人的にはこの2品って割と食べ飽きちゃう部類に入るお料理だと思うんだけど、そこはスパイスやちょっとしたイタリアン・創作の要素が入って毎日でも食べたい料理に。こりゃーすごいということで、カルパッチョ、カツレツ、バジリコもオーダーしたんだけどどれも絶品でした。このクオリティーなのにお財布にも優しいのがまた感動。ワインペアリングもギリシャ、ブルガリアとか東欧中東系が多く、その辺も新鮮だしマッチしてます。お料理やお酒も感動したんだけど、何より感動したのはサーブで、店内それなりに席数もあるし満席だったのに、お皿やグラスの減り状況、オーダーしたい時のちょっとした手振りや首の傾け方ですぐに察して来てくれる。お皿やお水、ワインの確認も絶妙で、比較的カジュアルなお店なのに素晴らしいサービスというかホスピタリティで感動しました。いくら美味しくても、お料理やお酒が遅かったり、テーブルがいつまでも混み合ってたり、なかなかオーダー取ってくれないと萎えちゃいますもんね。特に僕はここの要素が強く満足度に影響するタイプなので、感動もひとしおでした。年末にいいお店見つけたなー。また行きたい。
一人の予約がオンラインではできず、ふらっと行ったら満席で入れず…念願の中東イタリアンでした。店員さんの話は凄く注意して聞かないとだめでした。馴染みのない香辛料がたくさん登場しました。どれもとても美味しかったです。コースで90分は足りず、食休みができないまま退店しました。あらかじめ決めておいた方が良いです。迷ってる暇はないです。しかし、メニュー表は情報不足なので、苦手な食材でないなら、サーブされるのを楽しみに待てば良いでしょう。コースに珈琲か紅茶が付いているのに、週末はドリンク1オーダーをお願いされました。
新高島の2番出口から徒歩3,4分のところにあるイタリアン。みなとみらいからでも余裕で歩けます。No Codeの米澤シェフと、ブリアンツァグループの奥野シェフが2人で立ち上げた中東イタリアンという珍しいジャンルのレストラン。経緯もジャンルも色々興味をそそる内容だったのでオープン当初から気になってましたがようやく訪問。休日の夜に予約しました。目の前が芝生の開放的なスペース。テラス席もあります。店内はおしゃれですがスペースのわりに席数多くてカフェみたいなカジュアルな感じ。昼はカフェやしな。6800円のコースをいただきました。アミューズ的な冷菜やタパスが4種類、温菜2種類、パスタ、メイン、デザートという内容でした。ボリュームもちゃんと満足感あります。最初のファラフェルやフムスなどから始まり全体的に中東感しっかりあるのがいいですね。メインはラムのハンバーグでした。ラムの香りも適度に感じながらみんなが食べやすい味に仕上がってると思います。ロケーション横浜らしさもあり、カジュアルめなデートご飯にも良さそうです。
素敵なお店過ぎて、口コミ書きます🫶5ヶ月の息子と、久しぶりに会う友人と平日ランチに伺いました。予約の際に友人が赤ちゃんがいることを伝えてくれており、お店の方が食べる席の場所や椅子などとても配慮してくださいました。個室を用意していただき、ゆっくりと食べることができました!料理の知識がなくありきたりな感想で申し訳ないですが、今まで食べたことない料理で、とても美味しく、説明も詳しくしてくださり、素敵な時間を過ごせました。個室でも声をかけやすいように見回っていただいていたり、お水もすごく頻繁についでくださってました。個室でない席もすごく雰囲気が良くて、また来店したいと思います!ありがとうございました😊
| 名前 |
Trattoria Tabulé |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-307-6333 |
| 営業時間 |
[日土] 11:30~16:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目2−1 Living Townみなとみらい 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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中東イタリアンという独自のコンセプトが見事に体現されたレストラン。フムスやドルマ、ムサカといった中東料理の定番がイタリアンの文脈で再解釈されており、食べ進めるたびに発見がある。スタッフがメニューの背景やワインの産地・特徴を丁寧に説明してくれるのが印象的。今回はジョージアのオレンジワイン(Stori Rkatsiteli Dry Amber)を勧めてもらったが、中東イタリアンの料理との相性が抜群だった。落ち着いた照明、テラスから見える緑、そして料理を盛る陶器——スタッフは「ポルトガルの皿」と紹介していたが、あの青い花柄の模様はポーランドのボレスワヴィエツ陶器ではないかと思う——空間全体がどこかギリシャやトルコの地中海沿岸を思い起こさせる。料理も空間も、日常から少し遠い場所に連れて行ってくれる店。