戸次川古戦場跡近くの神社!
御霊神社(長曽我部信親終焉の地)の特徴
郊外に位置する歴史深い神社で、訪れる価値ありです。
長宗我部信親公終焉の地として知られ、戦の舞台に触れられます。
豊臣家と島津家の戦いの歴史が息づく神社で、静かな時を過ごせます。
多少分かりづらい場所に位置します。お供え物がありましたが、甘いものを包装なしで供えるのはやめましょう。蟻が…。若くしてこの地に散った信親公に合掌。
ちょっと郊外な感じです。何か解説板が欲しいですよね。
長宗我部信親公終焉の地、豊臣家仙石久秀軍対島津家島津家久軍の戦いによりこの地に散る。
| 名前 |
御霊神社(長曽我部信親終焉の地) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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R10を戸次から犬飼町に向かい戸次川古戦場跡を過ぎた左側に神社は鎮座している。鎮魂碑となっており戸次川を挟む高台で両軍が対峙し最終的に名将信親公はこの地で終焉を迎えたということだろう。左奥の高台に廟は置かれている。鶴賀城跡に上りその急な坂道・土塁等の造りに当時の農民兵等の城を守る側・攻める側の大変さを知る。当時の武将等の一族の関係者が建立したのだろうか鶴見半島の突端の鶴見町梶寄丹賀浦には長曾我部元親公の御霊社の神社が鎮座している。