有馬温泉の金の湯で、肌をツルツルに!
有馬温泉 金の湯の特徴
有馬温泉金の湯で、珍しい茶褐色の金泉を楽しめます。
料金330円で入浴できる、気軽に立ち寄れる温泉です。
42度と43度の異なる温度の湯船があり、さまざまな入浴体験が可能です。
有馬温泉に来たら外せない「金の湯」に行ってきました。有馬温泉を代表する金泉は、鉄分を多く含んだ赤褐色のお湯で、入った瞬間から体の芯までじんわり温まる感覚があります。湯上がり後もポカポカ感が長く続き、寒い時期や歩き回った後には特におすすめです。施設内は清潔感があり、初めてでも利用しやすい雰囲気でした。観光客が多いですが、回転が良く、思ったよりスムーズに入浴できたのも好印象です。建物の外には足湯もあり、入浴しなくても気軽に温泉を楽しめるのが嬉しいポイント。温泉街散策の合間に立ち寄るのにも最適で、有馬温泉の魅力をしっかり味わえるスポットだと思います。
まず泉質が素晴らしい。これだけの各種イオン含有量の温泉は初めて。新安比、石神、不老不死等を上回るところがあったとは驚きです。設備も新しく広いので、紅葉の時期にも関わらずゆっくりと入ることが出来ました。大阪からも近いので、六甲山と合わせて使わせて頂きます!
週末の昼過ぎに訪ねました。足湯の方は非常な混雑ぶりでしたが、こちらも入浴まで少し待つ必要がございました。温泉内も混雑していて、あまりくつろげる感じではありませんでした。まぁ、人気の温泉地で週末に来ているわけですから、仕方が無いと思いました。(2025年8月)
有馬温泉を代表する外湯「金の湯」は、名前の通り褐色に濁った金泉が楽しめる名湯です。源泉特有の重みのあるお湯で、浸かった瞬間から体の芯までじんわり温まり、湯上がりもしばらくポカポカが続きます。施設は清潔で使いやすく、観光客にも分かりやすい動線になっているのが嬉しいポイント。コンパクトながらも雰囲気が良く、有馬らしさをしっかり味わえます。外に足湯スペースもあるので気軽に楽しめるのも魅力。散策の途中に立ち寄るのにぴったりな、満足度の高い温泉スポットです。
空いていたら星5つにしたい温泉ですが、国内外からのお客さんで混んでました。ロッカーの数に限りがあるので、それで人数を制限していますが、浴槽は満杯で落ち着ける雰囲気はありません。銀の湯の共通チケットを買って両方行きました。どちらに行っても混んでます。
街中にあるので、徒歩でしか訪問できません。近くは坂道のアップダウンがキツイので、お年寄りには心臓破りの坂道になるかも知れません。お風呂は入湯料が大人1人800円です。近くの銀泉とのセット料金は1200円。こちらの方がお得ですが、湯あたりに気をつける必要があります。金泉にも、「5分以上の入浴はお控えください」と書かれていました。低温が42度。高温が44度。のお湯でしたが、低温とはいえ、かなり熱く肩まで浸かるには熱すぎました。外の無料の足湯がいいかもしれません。
金の湯は朝8時と銀の湯より1時間早くオープンするので、こちらから入って銀の湯にまわるのが効率的かと思い、オープン前から並んで入場です。金の湯650円、銀の湯550円、タオル200円のセットで1200円でした。タオルがサービスで付いてくるという感じでしょうか。金の湯は、ぬる湯とあつ湯がありましたが、その差は表記上たった2度で、この2度の差がとてつもない2度でした。とても良いお湯でした。
夏休み期間の8/13に以前勤めていた会社の友人と来ました。車は近くの池の坊駐車場に停めました。入館した時間は11時頃でした。洗い場も湯船も混んでいませんでした。チケットはクレジットカードのタッチで買えます。内風呂のみで、褐色の湯船が二つと透明の湯船が一つです。湯温はやや高めで、褐色湯船のぬるい方でも、やや熱めです。五分以上浸からないように注意書きがありました。外風呂が無く身体を冷ませないので、あまり長くは居れません。
2023/1/2午前中から有馬温泉を散策有馬温泉金の湯は日本三大温泉ですがこれで制覇出来ました!入浴料¥650、記念手拭い¥200で入浴入場制限があり私は30分程度待ちました逆に制限がある為、浴場内は混雑せずに気持ちよく入ることができますよ湯加減も熱い感じでとても温まりました♪
| 名前 |
有馬温泉 金の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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神戸からアクセスしやすい有馬温泉の定番日帰りスポット、有馬温泉 金の湯に行ってきました。まず印象的なのが、名物の赤褐色の「金泉」の湯。鉄分と塩分が豊富で、空気に触れると黄金色に変わる独特の泉質は、一般的な透明な温泉とはひと味違う重厚感があり、入った瞬間から身体全体がじんわり温まります。湯上がりも長時間ポカポカが続き、肌にうるおいが残る感じがしました。これは、街中の単純泉や匂いの少ない温泉と比べると、温まり効果・保湿感の強さでひとつ抜きん出ていると感じます。金の湯は公衆浴場スタイルなので、特別な宿泊施設の大浴場と比べると設備はシンプルですが、その分リーズナブルに有馬温泉の名湯を体験できるのが魅力です。外には無料の足湯もあり、観光の合間に気軽に立ち寄れるのも良いポイントです。町全体が歴史ある温泉街として楽しめるので、「ちょっと疲れを癒したい日帰り旅」にぴったり。別料金で近くの銀の湯も楽しめるので、泉質の違いを比べてみるのもおすすめです。歴史や泉質の深さを体感したい温泉好きにぜひ訪れてほしいスポットです。