尾道から向島へ海渡り。
富浜桟橋 (尾道:駅前行き乗船場)の特徴
尾道駅へ直行する渡し船が便利で、アクセスが良好です。
自転車を運べるサービスがあり、サイクリング利用者に最適です。
内陸まで入る水路を利用したルートが特長で、景観も楽しめます。
3月に訪れたしまなみ海道サイクリング最終日に利用させていただきました。向島にテントを張っており、どうしても尾道の夜景が見たかったので21時ごろ乗船。係のおじさんに尾道大橋は自転車で渡れるのか尋ねたところ渡れるとのことだったので最終便は見送って橋でテントに戻ることに。千光寺でしばらくゆっくりしたあと尾道大橋を渡ろうとしましたが危険と判断して断念。完全にリサーチ不足でした。当時まだ3月で暖かくなりきっておらず、薄手のジャケット一枚でコインランドリーで夜を越すこととなってしまいました。向島で一泊されるサイクリストの皆さんはご注意ください🙏
サイクリング🚴♀で何度か利用したことあります。花火🎆の時もフェリー運行されてるんですね🤩
向島から尾道駅に直行する渡し船の港。時刻表はなく6時30分から22時まで待つことなく乗ることができます。しなまみ海道のサイクリングのポイントのひとつになっているようでサイクリストで賑わっていました。トイレが綺麗に整備されていて好感を持ちました。
しまなみ海道サイクリングの時に乗船させていただきました!乗船料(人100円+自転車10円)でした。5分程の乗船ですがこのワクワクした旅感✨たまりません😖
しまなみ街道走破の際の最後の海渡りです。今治→尾道方面に進む場合、しまなみ街道の最後の橋として尾道大橋がありますが、自転車や徒歩用に設計されていないので、渡船を利用するのが安全策だと思います。15分に1本ペースで渡船がやって来ます。料金は100円/大人で、自転車は+10円で乗せる事ができます。乗船時間は5分ほどで非常に短かったですが、風情を楽しめます。訪問時は夕方でしたが、地元民の足にもなっているようでした。終便は22:00とかなり遅くまでやっているみたいでしたが、これを逃すと命懸けで尾道大橋を渡ることになります💀2023/11/01 訪問。
尾道から向島への瀬渡し船、尾道から1番右側の乗り場、時刻表はなくて人と自転車を運んでいます。パヒュームの聖地お好み焼き一茶へはこの通路が便利で情緒がありますね。
尾道の他の渡船に比べて水路を内陸まで入ってきます。この乗り場は賑やかさを感じる趣があります。
時刻表は、無いけど15分間隔で、来ます。人は、大人100円子供50円、自転車🚲のひとは、➕10円です。船の中で払います。到着時の揺れに、ご注意😅
尾道と向島(ここも尾道市内ではありますが)を向かう渡船は複数ありますが、ここは自動車の乗船は出来ません。運賃は100円、自転車があると110円。Romanを感じます。
| 名前 |
富浜桟橋 (尾道:駅前行き乗船場) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-38-7761 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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原付110円クルマは乗れません。