安土城を模した美術館。
大阪青山歴史文学博物館の特徴
安土城を模したユニークな城郭風建物に驚かされます。
無料の駐車場と入園ができ、アクセスも便利です。
しだれ桜が美しく、訪れる価値のあるスポットです。
所蔵品も周りの雰囲気も素晴らしかったです。
この建物に入ったわけではないのですが、新名神下りのトンネルに入る直前に天守閣のように見えたので、びっくりしました。いつか行ってみたいです。
駐車場も無料で誰でも入園式できます。垂れ桜とお城がとても風流でした。
自治体とは違い、民間が建てた城郭風建造物には意見しません。好き好きなので、よろしいのではないのでしょうかね(棒)。
20年前に創建された城廓建築の博物館。国宝、重要文化財などが催しごとに陳列される。初めて訪問したときにアンケートに応じて以来、毎回の催しの案内を戴く。車や電車で行くことにしている。催し期間中、数回、展示物の懇切で要点を突いた解説を小倉先生がして下さる。感謝します。能勢電鉄、一の鳥居駅からすぐ近くに見えるお城が博物館です。
安土城をかたどってつくられた建物が博物館。建物は一見の価値あり。インスタスポット。
お城風の建物 駅から見える。
立派なお城の形をしている。
内部で写真撮影が禁止されており、展望室からも写真が撮れない。
| 名前 |
大阪青山歴史文学博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
072-790-3535 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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能勢電鉄「一の鳥居」駅から徒歩2分。駅を出るとすぐ目の前に広がるのが、大阪青山大学 北摂キャンパスです。桜の名所としても知られ、春になるとソメイヨシノをはじめ、八重桜や枝垂れ桜、「祇園枝垂」や「御車返しの桜」といった珍しい品種まで、多彩な桜が咲き誇ります。「お城桜まつり」— 地域とともに楽しむ春の恒例イベントも2022年に始まり、2025年で4回目を迎える「大阪青山大学 お城桜まつり」。地域コミュニティや地元団体の協力のもと、露店やゲーム、博物館展示、ステージイベントなど多彩な催しが行われます。桜とともに、にぎやかな春のひとときを楽しめます。大阪青山歴史文学博物館 — 城郭の中で出会う文化財北摂キャンパスには、大阪青山歴史文学博物館が併設されています。昭和42年の開学以来、古文書や典籍などの文化財を保護し、調査・研究・展示を行ってきました。建物は日本建築の集大成である城郭形式を採用し、地下2階・地上6階建て。外観は四層の天守閣を模しており、展望室からは北摂の山並みや市街地を360度のパノラマで一望できます。館内には収蔵庫、展示室、実習・研究室を備え、訪れる人々に歴史と文化の魅力を伝えています。春の桜、そして歴史と文化が融合する大阪青山大学 北摂キャンパス。博物館や展望室からの絶景もぜひ楽しんでみてください。