静かな環境で学ぶ名門の風格。
大阪大学 箕面キャンパスの特徴
一般の方も利用できる学食があり、雨宿りにも最適です。
綺麗な築浅の都市型地上10階ビル型キャンパスが特徴です。
周りに何もないからこそ、しっかり勉強できる環境が整っています。
幾多の優秀な卒業生を輩出してきた大阪外国語大学の伝統を引き継いだ、日本を代表する名門外国語学部です。2021年に箕面市内で粟生間谷から船場に移転し、北大阪急行の新駅も出来てアクセスが改善されました。
一般の方も学食利用もできます。
ベンチが有り、一般人も座れますよ(微笑)本日は雨宿りで利用させていただきました。
斜めの鉄筋コンクリート柱が特徴的な作品です。箕面キャンパスの顔と言えるもので、力強さの中に洗練さも含んだデザインでした。斜めの柱の交点は、微妙にずれています。この交点が一致していたら、三角形がより強調されて幾何学的な印象が更に強まったと思います。その分、既視感や飽きを招く可能性もあったかもしれません。柔らかさやここにしかないファサードという意味でも、交点をずらしたことは正解だったのではと感じました。斜め柱が途切れずに空へと伸びゆく姿は、新しいキャンパスがここから始まることを示唆しているようです。実は、この柱のずらしは、構造設計的にも良かったそうです。地震の力が集まりすぎないようにすることができたとか。そうして見ると、柱の折れ曲がりのところには鉄骨が利用されていて2つの柱を繋いでいました。硬い鉄筋コンクリートを柔軟な鉄骨で一体化するという工夫とのことです。斜め柱が浮かび上がる一階のピロティは、外部のアーバーンな印象とは打って変わった暖かで色彩豊かな内部空間でした。こちらも楽しむことができました。
綺麗な都市型地上10階ビル型キャンパスでした。大学食堂も久しぶり懐かしい体験しました❗️
今までのキャンパスとは全く違う雰囲気です。北大阪急行が開通するまでは、千里中央駅から徒歩25分とか。夏も冬も厳しそうです。
学食を利用しています。一般は1300-1400迄が利用出来ます。コロナの影響で時短。1400に営業終了するので注意が必要です。メニューは少ないですが、とにかく料金が安いです。当たり前ですけど。スタッフは女性ばかりです。美味しくて安いが一番ですね。また行きます?!! 青い目の可愛い女子大生に会えるかも?👍
2021年4月の箕面船場への移転に向けて、引っ越しのピークは過ぎました。既に外国学図書館は2月1日から閉館していますし、名物のワールドクロックも移設のため昨年末に撤去されました。
まだオープンしたてなので建物等綺麗です。学食はまずまずです。大学芋は解凍ガまだされてなくてカチカチでした!一般人は学食利用は1時からできます‼️
| 名前 |
大阪大学 箕面キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
072-730-5111 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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箕面船場阪大前駅前から歩いてすぐのところにある新しい建物のキャンパスです。日本語日本文化教育センターや外国語学部などの入った建物と、学生宿舎などがあります。