3.5メートルの美しさ、繊細な音色。
弘前学院大学礼拝堂の特徴
ピンク色の礼拝堂にある直径3.5メートルのバラ窓が美しいです。
繊細で良い音を奏でるパイプオルガンの演奏が楽しめます。
保存状態が良く、建物の魅力を十分に感じられます。
保存状態が良いので…感心しました。
ピンク色の礼拝堂正面上部には、直径3.5メートルもあるステンドグラス・バラ窓が取り付けられています。真ん中には天使があしらわれています。講壇にある大きなステンドグラス3セットは、ドイツのメイヤー社が製作したもので、キリストの生誕から昇天までが描かれています。講壇向かって左には、1880年にイギリスのブリクソン兄弟とエリス社製のパイプオルガンが設置されています。礼拝堂は主に、毎週木曜日の礼拝、結婚式、演奏会等に利用されているそうです。
| 名前 |
弘前学院大学礼拝堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0172-38-6111 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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パイプオルガンの音は非常に繊細で良い音です。ステンドグラスから入る光に癒されながら礼拝に参加することができます。礼拝は毎週木曜午前10時20分からです。