太陽の塔の下で名物ラーメン!
お祭り広場の特徴
太陽の塔のそばに位置しており、万博公園の中心地で素晴らしいフォトスポットです。
鉄道博やラーメンEXPOなど、多彩な催し物が頻繁に開催されるイベント会場です。
地下のトイレが清潔で綺麗に保たれており、快適に利用できる環境が整っています。
広いイベントスペース。様々なイベントが行われる場合。トイレは階段下。スロープなし。車椅子の方は注意が必要です。
ラーメンEXPO2025主に金土日11-21時札幌の味噌ラーメン(麺処赤兎馬)と東京の背脂ラーメンを(東中八)を食しました。どの店も一杯1000円です。追加でトッピングもできます。屋外イベントなので、容器は発泡スチロール、麺は少なめでスープはぬるめです。
大阪モノレール万博記念公園駅〜徒歩約7分。中国道吹田IC〜約1キロ。大阪府吹田市千里万博公園10−11。万博記念公園のお祭り広場で、毎年開催される西日本最大級ラーメンイベント「ラーメンEXPO」、全国の有名店や地元人気店など、約60店舗のラーメン店が週替りで出店。ラーメンチケット制で楽しめます😀2025年11月22日〜12月30日迄開催。同時開催イベントとして、「ギョウザEXPO」や「イルミナイト万博」などもあります😀各日11時〜21時(LO20時半)ラーメンEXPO出店の、ぐり虎さんの「瀬戸内魚貝の塩ラーメン・ブイヤベース仕立て」をいただきました😀ゴロゴロ角チャーシューをトッピングしました😀とても魚貝の風味が、感じれて美味しかったです(๑•؎ •)凄くコクがあって美味しかったですദി ᷇ᵕ ᷆◍ )連休最終日の11月24日に行きましたが、凄い人でした😀紅葉も綺麗で、晴天で気温も上がり汗だくになりました😀座って食べれるテーブル席と、立食テーブル席がありましたが、席を確保するのに苦労しました☺
万博公園の夏祭り2025。屋台も遊びも色々あり、ダンスミュージックもあって、楽しい。花火会場で、花火をやるのも良かったなぁ。
昨日 夏祭りがてら タローマンの本拠地に馳せ参じました前回の万博で 取り壊す予定だった太陽の塔が未だに残存してるのとイルミナイトが相まってシュールな共存で良かったです最近はドリカムで話題になってましたが 元気が出るテレビではダンス甲子園の大阪会場だったんよ服部君や レイカンヤマカントンチンカン インペリアル 🐔鹿島くん懐かしいわ。
お祭り広場って名前そのままやな。名前の通りたまたまか知らないがお祭りがやってた。なんとドリカムも来ていると言う事でこれはただ事じゃないっ。祭りは真ん中の高台で出し物が繰り返され、その周辺に屋台が広がる。適度に空いていて地元の祭りみたいにごった返して前が見えないなんて事も無いのが良い。ちょうどここからだと太陽の塔の背中が見える。青でライトアップされてる太陽の塔はいつにも増して不気味。どうやらこのお祭り広場は毎週土日、、とまではいかないがかなりの頻度でお祭りをやっているらしく、またエキスポに来た際は寄っていきたいところ。ちなみに関係ないがイルミネーションも綺麗なので冬に来ても楽しいかもしれない。
ちょっと早いかと思いながらもお花見で立ち寄りました。屋台やキッチンカーが並んでいて、各地の美味しいものも頂けます。お芋スイーツにタン串焼きうまうまです!射的やガラガラもあり楽しめました。
野外イベント会場としてイベント規模や周辺にある木陰が夏の野外イベントとして高齢者🧓には助かります。アクセスの良さでは最高レベルモノレール、高速道路が目の前にある。駐車場はなんだかんだ言ってショッピングモールの駐車場に停めて買い物して割引きしてもらうのが1番お得です。太陽の塔を巨大なオブジェにして過ごせるイベントは最高です。ただ、トイレの数が少なすぎるのでご注意を。モノレールは帰りが超混雑です。
太陽の塔を間近に見るのは初めてです。それも玉置浩二氏のシンフォニックコンサートで訪れることになるとは夢にも思っていませんでした。会場を埋め尽くす約1万3000人の観客。太陽の塔を後ろ目に幻想的な雰囲気の中、素晴らしい歌声と演奏を聴くことができてとても幸せでした。コンサート終盤には、結構な迫力の打ち上げ花火も上がり記憶に焼きつく忘れられない日となりました。まさに歓喜の日だと思いました。
| 名前 |
お祭り広場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6877-7387 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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1970年の大阪万博の中心的広場。中心は太陽の塔。広場全体を巨大な大屋根が覆い、その真ん中にすっぱりと穴が空いていてそこから太陽の塔が天にそそり立ち屋根を両手で持ち上げるような雰囲気で支えている絵面。広場からも太陽の塔の顔は見えました。広場は南北に長く、屋根の下では世界のお祭りや催しが連日開催されそれはそれは文字通りお祭り騒ぎが繰り広げられていました。万博後は、屋根は撤去され、広場も縮小され今の状態です。広場ではコンサートやジャスフェスティバル、各種イベントで賑わいました。音楽イベント時には周囲に囲い壁が増設され音漏れを楽しむ人も多くとても賑わいました。