緑に囲まれた穏やかなキャンパス。
電気通信大学の特徴
自然豊かな環境で落ち着いた学びができるキャンパスです。
歴史資料館には魅力的な展示があり必見です。
高い学費でもアクセスの良さが評価されています。
緑に囲まれてて落ち着く大学てす。コミュニケーションを大事にする教育方針で、周りの人との関わりから学ぶ事を教えているのでとても素晴らしいと思います。
周辺の利便性やアクセスも良く、敷地内、キャンパスの雰囲気も穏やかな感じを受けますし、落ち着いた環境で学べる理工系の大学ではないでしょうか。
入る前は志望校に入ってなかったこともあり、マイナスイメージや第1志望に対するもどかしい気持ちしかなかった。しかし、似たような雰囲気のオタクが多く、部活やサークルに打ち込めて毎日が楽しい。YouTubeや写真を見て芋臭い人ばかりと感じている人、そんなことは全くなく爽やかで年相応の人が多いので安心してください。
甲州街道沿いにキャンパスが点在していますね。
「調布祭」に行ってきた!何だか大学生って面白い!自分の大学のローカルな所を一般客に一生懸命、理解させようとする。自堕落的で意味のない事もヤレバ、ちゃんと締めて、やる時はヤル!自分達が作ったキーホルダーや缶バッジが売れた時にとても喜び、バンド演奏で浮かれたりしている大学生は、見ていて楽しめます。そんな、大学生の普段味わえないような「空気」の流れを感じてきました。
調布祭に行ってきました!3年ぶりとのことで開催されて行ってみました。部活やサークルで出店を出店していました。普段なかなか入れないので、貴重な体験でした。
たびたび通ってますが、盤の汚れに関してはとても丁寧に清掃された状態で出されてます。中古なので傷はありけりです。LPもEPもあり、歌謡曲、ロック、クラシック、ジャズ、ジャンル問わずあります。コロナ禍なので、入店したらレジのアルコールで手は消毒しましょう。
母校。1996年情報工学科(学部)、1998年情報工学専攻(修士)卒業です。情報工学科(学部)の単位で今でも知識として覚えてるものは以下です。体系的に学べたかはわかりませんが、今思えば触りだけだったとは言え、幅広いコンピュータサイエンスの入口を掴むには良かったように思います。ただ、その時に得た個々の基礎知識は、今現在のIT業界で働く上でのベースとして役に立っていると強く感じます。解析学、線形代数、統計学、論理設計学、離散数学、アルゴリズム、データ構造、オートマトン、コンピュータアーキテクチャ、オペレーティングシステム、ネットワーク、コンパイラ、データベース。
オープンキャンパスに行ったことがあります。調布駅から近くて行きやすいです。適度に緑があり、敷地も広いです。真面目そうな学生さんが多いです。余談ですが国立大学で大学名に地名が入らないのはこの大学だけだそうです。
| 名前 |
電気通信大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-443-5000 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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3つの学類プラス夜間と大学院が調布の1つのキャンパスに収まる理系大学。1918年に設立された無線通信士講習所が起源ですが、今は建築、船舶工学などほんの少しの理系分野を除き、ほぼ全ての理系分野を学べる電通大となりました。300もの研究室があります。オープンキャンパスではほぼ全ての研究室が公開され、見学することができます。4つほど興味のある研究室があり、長男は今まで行ったどの大学のOCの中で1番良かったと申していました。トップページから、学ぶ→ラボ検索で研究室を調べることができます。女子比率は13%。大学院進学率は70%。就職率は全大学中4位から7位。保護者は、大学説明会と入試説明会のお話を聞きましたが、通っている高校と親和性が高く第一志望にしたいと感じました。全学生にものづくりを楽しみ、想像力を高めるプログラムである楽力教育を行うこと。世界的な研究者となり、研究発表を英語で行えるように英語教育に力を入れているところに魅力を感じました。多摩地区5大学での単位互換制度もあり、大学が学ぶことを応援する気持ちがとても良いです!