聖武天皇の伝承、見事な樟。
弥栄の樟の特徴
聖武天皇が植樹した歴史あるくすのきが魅力です。
八幡宮跡に位置する美しい公園が静かに佇んでいます。
見事な大楠があり、パワースポットとして訪れる人々に親しまれています。
環境省巨樹巨木林DBに登録されているクスノキ。幹周り:6.32m、樹高:22m、登録No.45401「やさかのくす」と呼ばれる児童公園の中央に聳えるクス。かつてはここには神社があったとされている。今は石碑だけがその跡を示しているが、クスは残されたようだ。
自分にとってのパワースポット!
大きな楠で八幡宮跡の公園です。
なかなかの大楠。
小さな公園になっています。周りが建て替えできれいになってきましたが、木が邪魔なのか切られて小さくなってしましました。
聖武天皇の植樹という伝承のくすのきです。伝承が本当だとすると樹齢1200年を超えるくすのきであり、その雄大さは迫力があります。
これは見事な樟でした。御神木と言っても良い大木です。
| 名前 |
弥栄の樟 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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立派な幹だが、枝先がかなり切られているため少し寂しい感じ。