難波駅近くの浮世絵魅力。
上方浮世絵館の特徴
上方の浮世絵の貴重な展示が楽しめます。
法善寺横丁の近くにあり、立地が素晴らしいです。
浮世絵制作体験ができるワークショップを開催しています。
大阪の浮世絵が楽しめる美術館です。写真撮影も可能です。小規模な美術館なので、さくっと見れます。
2024年2月4日の11時くらいに来館しました。少し分かりづらいけど白猫の看板のお陰で辿り着きました。展示物は少な目で歌舞伎役者ばかりだけど静かで落ち着いて鑑賞するには良いと思います。
私設の美術館ですがとても良かったです。大阪にゆかりの有る浮世絵を中心に展示されており、場所的に歴史と文化の説明を交えながらわかりやすく解説されています。場所も法善寺の真ん前に有り大阪ミナミのど真ん中です。一階は売店があり外国の観光客に喜ばれる品が揃っています。とても小さな美術館ですが展示に工夫されておりゆっくり鑑賞する事が出来ます。道頓堀の歴史も感じられる良い美術館と思いました。
上方の浮世絵を見られる貴重な施設です。江戸の浮世絵とこんなに違うのか!と驚きでした。
難波駅から近くにあります。館の名前の通り、浮世絵が展示されています。それ以外でも新進気鋭のクリエイターさんの作品も期日限定ですが展示されています。展示場はそれほど広くありませんが、こじんまりとした部屋が3階まで使われています。4階もありますが展示場には使われていませんでした。階段も部屋も趣きがありとても良かったです。浮世絵の横に説明書きもありますから、素人でもとてもわかりやすいです。入場券は大人¥500です。定休日や閉館時間を確認されている方がいいですね。地下鉄の難波駅14出口からすぐです。地下鉄は改札を出るとなんばウォークと言う地下街に出ます。大きな地下街なので出口を間違わないようにしましょう。ちなみになんばウォークは昔虹のまちと呼ばれていたので、案内板に「虹のまち なんばウォーク」と書かれていることもあります。なんか、懐かしい😆
難波駅から近くにあります。館の名前の通り、浮世絵が展示されています。それ以外でも新進気鋭のクリエイターさんの作品も期日限定ですが展示されています。展示場はそれほど広くありませんが、こじんまりとした部屋が3階まで使われています。4階もありますが展示場には使われていませんでした。階段も部屋も趣きがありとても良かったです。浮世絵の横に説明書きもありますから、素人でもとてもわかりやすいです。入場券は大人¥500です。定休日や閉館時間を確認されている方がいいですね。地下鉄の難波駅14出口からすぐです。地下鉄は改札を出ると"なんばウォーク"と言う地下街に出ます。大きな地下街なので出口を間違わないようにしましょう。ちなみに"なんばウォーク"は昔"虹のまち"と呼ばれていたので、案内板に「虹のまち なんばウォーク」と書かれていることもあります。なんか、懐かしい😆
こじんまりとした美術館ですが建物の作りも可愛くて素敵でした!
法善寺西側すぐにある穴場な浮世絵美術館●入館料:500円法善寺西側の角地に建つ浮世絵美術館。江戸時代の大阪で出版されていた浮世絵を展示しています。館内は4階建てになっており、2・3階は企画展示。私が行った時は"芝居小屋の小道具 扇"。3ヶ月毎に入れ替えており、8月30日(火)から11月27日(日)までは"豪華絢爛な衣裳 打掛"がテーマになっています。それも気になる🤔4階は浮世絵の製作道具も展示され、休憩コーナーも設けられています。何より人が少ないのでゆっくり出来るのが嬉しい😆1階では浮世絵関連の雑貨店があります。浮世絵を間近でじっくり見ることなんて出来ないのでとても貴重😆
法善寺のすぐ横にあります。展示数は多くはないですが、浮世絵を実際に見たことがなかったので拝見できてよかったです。浮世絵の体験も出来るようで、機会があれば経験してみたいですね。
| 名前 |
上方浮世絵館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6211-0303 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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刷り絵体験も楽しいが、それ以上に常設展の細部までじっくり見るのが楽しい。ルーぺ貸出ありなのでゆっくり楽しめる。