麻布十番で体験!
真皿 massaraの特徴
入り口のインターホンを鳴らすドキドキ感が楽しめるお店です。
国産皮付き豚バラ肉の黒酢酢豚やよだれ鶏が絶品の中華料理店です。
四川料理を中心に、充実した中華の定番メニューが揃っています。
---------------------✍◆住所東京都港区南麻布1-5-9 ラリシェス南麻布 201◆アクセス麻布十番駅 1番出口より徒歩7分◆営業時間17:30 - 23:30 (L.O. 22:30)◆定休日不定休---------------------麻布十番の喧騒から少し離れた、南麻布の隠れ家2階へと続く階段を上り、扉を開けると広がるのは、都会の喧騒を忘れさせる洗練されたモダンな空間過去、『東京カレンダー』にも掲載されています20代後半、仕事もプライベートも「少し背伸びして楽しみたい」という世代の行動心理を絶妙に突く、隠れ家感と圧倒的なセンスのある最高な雰囲気ですORDER--------◆コース2025. 11月12月(8,900円)◆春巻き(+550円)◆焼き餃子(+550円)◆北京ダック 1本(+1,300円)--------------------【食べたもの】◇キャビアと冷製ビーフン からすみ和え幕開けから豪華な一皿キャビアの塩気とからすみの旨みに、ビーフンに絡めてあるオリーブオイルの香りが良く繊細なひと皿でした◇上海蟹と蟹ミソのスープ(数量限定)冬の味覚の王者、上海蟹蟹ミソの濃厚なコクが凝縮されたスープは、一口ごとに身体に染み渡る、今この時期にしか出会えません濃厚でトロトロとしており、体が温まりました◇自家製トリュフ焼売蒸したてから漂うトリュフの香りに、食欲がそそられます肉の旨みを格上げする贅沢な味わいです◇鮑と黄韮の肝炒め鮑の柔らかな食感と黄韮のシャキシャキ感肝のソースが全体をまとめています◇黒毛和牛の麻婆豆腐ごはん黒毛和牛の甘みある脂と、山椒を強めに効かせた香りよい麻婆豆腐でした麦ごはんがあっという間になくなります◇春巻き / 焼き餃子 / 北京ダック追加でお願いした点心と北京ダックパリッとした春巻きは、プリプリの海老に野菜で軽いです餃子は牛肉と豚肉でした、点心は2つとも大葉のソースが本当によく合いますそして脂がとろける北京ダックは、とても薄くもちもちで発酵させた生地は香りもよく生地だけでも美味しそうです中にはカリカリパリパリ皮がたっぷりで甘すぎないタレと細切りのきゅうりが最高でした10本くらい食べたいです【感想】カウンターで料理する方の所作を眺めながら一人でワインを傾けるのも良し、大切な人とのデートで「ここ、知ってる?」と楽しく案内するのも良しなモダン中華でした17:30から営業しており、少し早めのディナーから深夜まで使い勝手も抜群!自分だけの特別な一軒として、大切なリストに加えておきたい、南麻布の隠れ家です。
雑誌で見かけて気になりディナーで訪問。お店は路地裏に位置していてオートロック式の入口でインターホーンを押して開けてもらう感じです。穴場感があります。店内は照明は暗くモダンでおしゃれです。カウンターメインのテーブル席が少しの少人数向けのお店です。フカヒレの入った14500円コースに追加で北京ダック(+1500円)を付けました。キャビアがのったビーフンの前菜から始まりピリ辛よだれ鶏、トリュフ入り焼売ヤングコーン入り春巻、北京ダック、フカヒレ、大海老トビコ炒め、黒酢酢豚、フカヒレ入り手羽餃子、冷製四川風ソース鮑、黒毛和牛麻婆御飯、デザートに杏仁豆腐と麻布十番と言うお土地がらにしてはとてもコスパが良くどれもセンスが良い料理内容でした。味も美味しいです。自分的には焼売と大海老トビッコ炒め、北京ダックが絶品でした。どれも味を繊細にひと工夫されている感じです。雰囲気が良いのでデートにおすすめです。
1人で全然行けます、予約はしたほうが良いです🙆ちなみにメールで予約させてもらって空いてるとのことでアラカルトしてくれました🙏男性スタッフお二人ともすごい感じの良い方でした!カウンター八席とテーブル二つある感じでした。コース8000円のがありました、もちろんコースと悩んだんですが、量食べたかったのでアラカルトさせてもらいました🙇・前菜3種盛り〜クラゲピータンよだれ鶏クラゲのあんな鎧のところ食べたの初でしたが最高でした🙂↔️よだれ鶏もピータンも・蒸しパン〜これ何か頼んだから出してもらったのか忘れました🙇ただ、ソースの3兄弟がどえらい働きを見せます😆ガーリックとパクチーさくらえびにらと生姜・北京ダック〜巻いてくれて出してくれました。ほんとに凝った北京ダックでした✨コースの中に追加であるメニューなんですが、食べさせてくれました!・焼餃子〜豚鶏牛3種入りという肉の餃子🥟しかも野菜無し😮💨そこで兄弟の1人、にらと生姜が出てきました。自分で乗せて食べるタイプ👇最高ですねと言いました🙏・山形牛しゃぶしゃぶ麻婆風味〜肉が美味、そしてすき焼き風に甘味ありの麻辣風味で、まー初めての美味感でした😃好きです、これ!・シンプルチャーハン〜ガーリックチャーハンもあって、すぐそっち選んでたんですが、この3人食べてすぐにシンプルに変えました笑、シンプルチャーハン自体もめちゃくちゃ美味なんですが、味変でこの3人乗せたらもう、あれでした😍・黒酢酢豚と自家製フカヒレ手羽餃子〜酢豚大好きなんで、外せません。そしたらそれと一緒についてきたフカヒレ手羽餃子、美味すぎました🥹・杏仁豆腐〜杏仁豆腐に詳しないのであれですが、んまです笑笑ほんとに美味でお店も落ち着いてるけど入りやすく素敵なお店でした✨リピトランなりました😆ごちそうさまでしたー!!ぼくは食べすぎて、ドリンク2杯飲んで12000円でしたが、めっちゃ安いです。味はこの値段以上と思いました、ぼくは🙆
入り口からドキドキさせるインターホンを鳴らしてから入店する!店内も雰囲気の良いお店です、店員さんも本格的なしっとりとした接客で心地よいが、なんと言っても料理がどれをとっても本当に美味しいです。とくに酢豚と蒸し鶏はバランスがとても良いです。〆のフカヒレは少し好みがあるのかも、自分的にはかなり煮込んだフカヒレが好きなので、少しだけ物足りなさ的なのはあったが、スープも麺のチョイスも美味しすぎるお店でした!ここは誰にも教えたくないお店になります🙇
真皿【東京・麻布十番】〜 真味を皿に載せた中華 〜◆出色の一皿 国産皮付き豚バラ肉の黒酢酢豚よだれ鶏に海老マヨ、黒酢酢豚に麻婆豆腐、四川料理を中心に中華の定番メニューが並ぶ。しかしよだれ鶏は同じ蒸し鶏の葱と桜海老のソースと対比を際立たせて、海老マヨはやんちゃにクリーミーさだけに頼らず実山椒を利かせて大人味に仕上げるなどちょっとしたアレンジで通り一遍の味に堕しない工夫が見事。その中でも出色だったのが国産皮付き豚バラ肉の黒酢酢豚。豚バラ肉は口中でトロトロにほどけるとろ甘さで、皮のパリッカチカチした歯ざわりとの対照が良い。黒酢の飴のような粘りと後を引く酸味が酢豚の旨みを押し上げて、マッシュポテトのシュワシュワした冷たさがさり気なく味を引き締めている。この一皿が象徴するように派手さは無いが真味を皿に載せた中華だった。◆今回のお品書き特製ピータン蒸し鶏 二種のソース:よだれ鶏、蒸し鶏 葱と桜海老のソース本日の自家製点心:新ゴボウとクワイの焼売、海老春巻き大海老のマヨネーズ炒め 山椒風味季節の野菜の塩炒め国産皮付き豚バラ肉の黒酢酢豚黒毛和牛の麻婆豆腐ごはんデザート:紹興酒杏仁豆腐+ビール1本、白ワイン1本(を2人で)(夜)10900円/人◆この店の楽しみ方<プロフ>六本木の名店、華都飯店(シャトーハンテン)で10年間サービスを務めた藤田朋希さんがオーナーの中華ダイニング。ベテラン・シェフの内藤信明さんとタッグを組む。店名は"真皿"で"まっさら"と読む。<注 文>今回注文の真皿コースは8品構成で6100円。ドリンクはビール800円より、グラスワイン1100円より、甕だし紹興酒700円など。<雰囲気>インターフォンを鳴らして入るマンションの一室(201号室)の隠れ家中華。秘めやかな雰囲気だが、店内は常連客中心にカウンターもテーブル席も個室も満席の賑わい。
2320年年初にGoogle Map上で見つけて気になっていたこちら、真皿。なんとなく美味しいだろうなという予感あり、その期待感を大きく上回る良きお店で当たり。1階に到着したらインターホンで鳴らす仕組みも、隠れ家感あってお気に入り。前菜盛り合わせを食べ始めたら甕仕込み紹興酒が飲みたくなって頼んで正解。涎鶏、牛肉の紹興酒漬けが止まらない。その次のエビの黒胡椒ソース炒めがプリプリでバランス良くて悶絶。次いで出てきた真菰茸と茄子と豚肉の炒め物がまた超美味すぎた。ホタテと鳥煮込みスープそばでノックアウト。そばは2人で分けたのに腹パンになって、味変で黒胡椒かけるもお腹いっぱいでご満悦。いやはや即リピート確実な佳きお店。店員さんの柔軟なメニュー対応やさりげない接客にとても癒されるひとときでした。
2022/10/11南麻布(最寄駅:麻布十番)に10/11オープン、隠れ家中華ダイナー「真皿 (マッサラ) 」植物性油や無化調での調理で、脂っぽさや重さを感じず体に優しい中華料理を提供。脇道から入ったビル入口のインターホンから解錠後に入店となるため、通りがかりでふらっと入る感じでは無い。今回は食べログ予約後に来店。定休日の月曜日・第1・第3日曜日を除く12:00~14:00のランチタイムは、葱そば・鶏煮込みそば・担々麺・炒飯・中華カオマンガイや、2名以上でオーダーできる3,300円と5,500円のコースメニューをラインナップ。グランドオープン最初の客として「海老のXO醤炒飯」1,500円をオーダー。特製鶏スープ・なめらか杏仁豆腐付。具材は卵・葱・刻みレタス・海老で構成されており、別添の自家製XO醤をお好みで混ぜて頂く。ご飯は気持ちしっとりした仕上がりで、お店のコンセプトどおり脂っぽさを感じない軽めのテイスト。量は150gとやや少ないが、どこを食べてもぷりぷりの海老が口に入り海老感良好。自家製XO醤は淡い色合いで、干し貝柱や干し海老の旨味が凝縮しており、混ぜて食べると格段に旨味が増して美味。合わせて供される特製鶏スープは、あっさりテイストながら鶏の旨味はしっかりと感じられ、炒飯と合わせて染み入る美味さ。デザートの杏仁豆腐は、表面固めで中はなめらかな口当たり。お会計はSquare端末でのクレジットカード(VISA・Mastercard タッチ対応)決済可。
| 名前 |
真皿 massara |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6436-7878 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 17:30~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2回行ってみてもう良いかな?と言うお店でした。食事は店内では火力が限られており工夫したメニュー。サービスは可もなく不可もなく。雰囲気は知る人ぞ知る的な雰囲気+お値段がこの界隈ではリーズナブル。