延徳2年の歴史を感じる、龍光寺のお地蔵さん。
石造地蔵菩薩立像の特徴
龍光寺境内に位置し、信仰の深さを感じられます。
延徳2年(1490年)に製作された歴史的な作品です。
大東市指定文化財として貴重なお地蔵さんです。
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大東市指定文化財です。
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| 名前 |
石造地蔵菩薩立像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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龍光寺境内に建つお地蔵さんは、右手に錫杖、左手に宝珠を持つ一般的な姿をしているが、延徳2年(1490年)の銘があり、大東市内で製作年代がはっきりしているものでは最も古いもので、当時の信仰をうかがい知ることができるということで大東市指定文化財となっている。その右にある石の覆いのなかには弘法大師像とおぼしき石像が鎮座されていた。