日本三番目の大仏、石切で感動!
日本で三番目 石切大佛尊像〔大仏寺〕の特徴
大仏様は高さ8メートル、阿弥陀如来の立派なお姿です。
1972年に創建された、歴史のある大仏様です。
石切神社へ向かう参道に位置する、ランドマーク的存在です。
「石切さん」とは石切劔箭神社のこと 参道は「大阪の巣鴨」どっと外国人も近鉄石切駅から 道中「日本で三番目 石切大佛」の尊像に驚くぞっと つるぎや神社へ距離1キロ余の中間地点にある大仏様は阿弥陀如来 高さ6メートル蓮台を含め8メートル重さ8トン この石切の地で創業した「阪本漢方製薬」四世で勲五等の阪本昌胤(まさたね)翁が昭和55年(1980年)大佛を作った 日本で3番目らしい 大佛さま前の名所案内石碑に「日本で三番目」と刻まれてるから間違いない 案内石碑に並んで大阪府知事の左藤義詮から贈られた感謝の碑も建つ まさたね翁は昭和45年に桜の木1万本を府民の森に寄附したそうだ 素晴らしい大感謝 参拝の途中ベンチで休憩できる大仏さま大感謝 阪本漢方といえば昔マムシ製剤や漢方で有名じゃった ドリンク剤も出してるが本社は平成29年(2017年)尼崎市に移転したそうな そのほか細かいこともグーグルさんに教わって重ねて大感謝 グーグルマップ便利で重ねて重ねて大感謝 ただ…ありがたい参道じゃが急な坂道は膝に悪かった。
大阪府東大阪市にある石切大仏さんですね。近鉄石切駅から石切劔箭神社に行く途中の参道に有ります。非常に大きな大仏さんですね。日本で3番目に大きいようです。
旧河澄家の雛飾りを見て帰り道に突然、現れました(笑)仏像の大きさは日本では3番目の大きさです。詳しい事は検索してくださいね。
超久しぶりに石切さんへ行く途中に遭遇しました。石切駅から石切さんの中間くらいですかね。左手に突如出現しました。色んな大仏を見てきましたが、小柄で上品な大仏さまです。そういえばベンチがあるので、石切さんへの途中で休憩するのにええかもです。
【石切大仏】それほど大きな大仏ではありませんが、素晴らしい大仏様です。
日本で3番目なのかはわかりませんが、良いお顔の立派な大仏様です。
日本で、3番目の大仏様。石切の商店街も夕方5時を過ぎると閑散としてます。それでも、頑張ってるお店もあるのには、頭が下がります。頑張って欲しいです。
像高(仏像)6メートル、仏像と台座合わせて8メートルの大仏、大仏様は阿弥陀如来です、由緒は阪本漢方製薬4代目当主阪本昌胤氏が1972年に創建して1980年に石切大仏を建立しました、建立当時日本で三番目の大きさだったそうです。
大正3年(1914)、石切にて創業した阪本漢方製薬(旧:阪本ふさ製薬所)の4代目当主の阪本昌胤氏が昭和47年(1972)に石切山大仏寺を創建し、昭和55年(1980)に石切大仏を建立されました。大仏は高さ6m、台座を含めると8mあります。拝:2021/11/09
| 名前 |
日本で三番目 石切大佛尊像〔大仏寺〕 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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石切大仏の最大の特徴は、台座に刻まれた「日本第三位」という文字です。一般的に日本三大仏といえば「奈良(東大寺)」「鎌倉(高徳院)」、そして3つ目は諸説ありますが(高岡大仏や岐阜大仏など)ですが、石切大仏は自ら「3番目」を名乗っています。これには、建立した人物の「それくらい立派な大仏を目指そう」という熱い意気込みが込められていると言われています。この大仏は、地元の実業家である阪本昌秋氏(石切参道にある「おきん茶屋」の創業者一族)が、亡き父の遺志を継いで建立したものです。個人の私有地に建てられた「私設の大仏」としては非常に規模が大きく、東大阪の隠れたシンボルになっています。