ひっそり名古碑、発見の喜び。
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| 名前 |
小野宮廟碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本殿裏にひっそり立っていて、全く目立ちませんが、実はなかなかの名古碑です。建立は寛政7年(1795)、地元の好古人で医者の内藤重喬、篆書の題字は伊勢長島藩主増山雪齋、撰文は千社札の考案者で儒者天愚(狗)孔平こと萩野鳩谷で、長男が書き留め、その次男が文を修して、長島侯の祐筆藤原巌恭の書。台石の二文字書の源龍橋は福知山藩主朽木昌綱。・小埜宮廟碑 (釈文は画像で貼りました)[臥12106]