石ノ森作品が集う、聖地の萬画館。
石ノ森萬画館の特徴
石ノ森章太郎の作品を展示した、愛されるミュージアムです。
サイボーグ009の衣装を着たスタッフが迎える、楽しさ満載の受付があります。
今なお色褪せないサイボーグ009やゴレンジャーなど数々の作品を世に生み出した巨匠、石ノ森章太郎先生の作品群を展示している施設です。特に仮面ライダーのファンなら訪れて損は無いと思います。見学所要時間は1時間〜1時間半で、映像コンテンツを全部チェックするなら2時間程度が目安になると思います。
お昼のお寿司をじっくりと堪能した後は、念願の【石ノ森萬画館】を訪問😆「仮面ライダー」の展示が多かったが、個人的には「キカイダー」のエリアがお気に入りとなった🤩ちなみに「009」のエリアもあったのにの写真は撮り忘れてしまいました😅
石巻に来たら来てみたかった萬画館。サイボーグ009はわからないが仮面ライダーもいっぱい。河のど真ん中に目立つ建物だが、駐車場がわかりにくく、かなり遠くから歩くことになった。特別展示は忍たま乱太郎をやっていて、ここから有料で漫画を読める場所には無料で入れるよう。サイボーグ009の大きなフィギュアがたくさん。
一月の平日に行ったので、とてもすいていました。観覧料は大人900円ですが、JAF会員は割引になるので会員証を忘れずに!中では石ノ森章太郎氏の作品が上映されていたり、漫画が読めたり、といろいろ楽しめます。スタッフの方は皆さんフレンドリーでよかったです。絵に色を塗って、缶バッジやキーホルダーが作れるコーナーがあり、私は缶バッジを作ってみました。一個200円なので気軽に試せます。絵心がない私でもいい感じに仕上がったので、いいお土産になりました。館内はさまざまな仕掛けがあるようで、展示も楽しいです。
石巻にある施設。石ノ森章太郎先生の作品に触れることができます。お土産も充実してますし、施設内もとても楽しくて時間があっという間に過ぎます。一部の施設内では、撮影のルールがいくつかあるので館内の方に確認を取ってから撮影するのが良いでしょう。入館は大人900円で、支払は現金以外にも使えるので便利です。大人も子供も楽しめます。
仮面ライダー、009でお馴染みの石ノ森章太郎さんの漫画館です。休日だったのでお子さんから年配の方まで沢山来館されていました。川沿いにあるので、津波被害を受けたようです。川の中洲なんですよね。何でこんな場所に建てたのでしょうか?登米市には石ノ森章太郎記念館がありますが、時間の関係でこちらだけになりました。ちなみに私は009の島村ジョーファンです。終わらせなければ、始まらない!加速装置!若い頃に加速する人、中盤に加速する人晩年に加速する人、どの年代でも加速装置のメンテナンスを怠らなければ、イィーー!!
石巻駅周辺をはじめ、石ノ森章太郎作品のキャラクターが多く立っていたので気になって行きました。正直、石ノ森章太郎作品のことは仮面ライダーくらいしかほとんど知らなかったのですが、石巻を訪れたことをきっかけに見たい!と思うようになりました。外はもちろん、中にも石ノ森章太郎の世界観で溢れていました。1Fお土産屋さんと3Fは無料、大人900円でチケットが買えます!カフェもありました!ファンには本当にたまらない、楽しい空間でした!石ノ森章太郎をあまり知らない人にもおすすめ、レトロさも感じて素晴らしかったです!
落第忍者乱太郎の原画展があったので雪が降る前に訪問しました!落第忍者乱太郎の原稿、枠線を破って説明をする落乱のお約束が楽しめるパネル等落乱ファンなら泣いて喜ぶような展示で作品へのリスペクトと愛を感じました石ノ森章太郎先生の作品や私物の展示やワークショップをするスペース、カフェなどもあり石ノ森章太郎先生のファンなら1日楽しめるでしょうし先生を知らなくても漫画が好きな人なら楽しめる工夫が盛りだくさんで楽しかったです☺️スタッフさんも制服がコスプレ衣装みたいで可愛かったです☺️❤接客も優しく丁寧で素晴らしかったです✨駐車場がないのでお近くの橋を渡った所にある立体駐車場に停めると2時間無料なのでおすすめです🚗³₃
特別展示を色々企画してくれます。落第忍者乱太郎の原画展を観に来館。カフェ(ブルーゾーン)の整理券待ちのためオープン前から行列ができていました。有料駐車場が近隣に沢山あります。展示を観るチケットは受付かタッチパネルの券売機で900円で購入できます。電子マネー対応。カフェは現金のみ対応です。海沿いなので風が強かったり時期によってはかなり寒い場合があるので、周囲を散策したい方は温度調整できる格好で来るのがおすすめです。
| 名前 |
石ノ森萬画館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0225-96-5055 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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観覧料 1300円。カウンター横の券売機で購入。お支払いは現金、クレカ、ICカード、スマホ決済に対応。2Fと映像室が有料ゾーン。1Fカウンターでは各種割引措置と団体のお客様に対応。大型バス駐車は事前予約。一般車は対岸かわまち立体駐車場などを指定。身障者枠は萬画館前に7台、その隣に自転車バイク10台を区画。建物の設計は黒木正郎@日本設計、2001年の作品。津波を想定して作られた。