寄席と100円コーヒー、深川の魅力。
深川東京モダン館の特徴
昭和7年に建てられたビルで、歴史を感じながら過ごせます。
旧渋沢家住宅のパネル展が楽しめる文化的なスポットです。
コーヒーが1杯100円で、オリジナルブレンドを堪能できます。
門前仲町にある深川東京モダン館です。---深川東京モダン館は、平成21年(2009)10月10日に開館した江東区の観光と文化の拠点です。江東区は、富岡八幡宮・深川不動尊で賑わう門前仲町、深川江戸資料館や東京都現代美術館などの文化芸術施設が集まる清澄白河、亀戸天神・香取神社などの神社仏閣が集まる亀戸、そして近年集合住宅やショッピングモールが建ち並ぶ豊洲など、さまざまな顔を持つ地域が集まっています。当館では、このような地域資源や江東区の情報を紹介しております。また、昭和7年(1932)に東京市営の食堂として建築された当館は、平成20年に国登録有形文化財として指定されております。このような歴史にちなんで、当館では江東区の近現代史や食文化に関連した展示や事業も行います。
たまに落語の寄席や給食などがあり、コーヒーが1杯100円でアイスかホットで飲めます。
コーヒーが100円で提供されており、味も3種類から選べます。すっきりタイプ、しっかりタイプ、ともうひと種類あるそうです。歴史的建築を活用した観光案内施設で、レトロな雰囲気が魅力です。深川エリアの歴史や文化を紹介する展示があり、観光情報も手に入ります。ツアーなどもやっているそう。街歩きの拠点としても便利です。地元の人にも親しまれておりくつろいでいる人たちも何人かいました。清澄白河や門前仲町にも近いから、散策の合間に立ち寄るのにもおすすめです。
なんとこちら100円でオリジナルブレンドのコーヒーが飲めちゃいます!
江東区潮見に「旧渋沢家住宅」が移築されたので、そちらのパネル展を見てきました。門前仲町駅から徒歩5分程度くらいかと思います。アクセスも良いので、様々なイベントに活用されているのも納得です。建物の雰囲気も良いし、1階に100円コーヒー(現金のみ対応)もあるので休憩もできますよ。
昭和7年に食堂として建てられたビルで、第二次大戦の空襲で焼けた部分を修復し、観光案内所として運営しているとのことです休憩とトイレ目的で立ち寄りましたが、立地が良いので重宝しました。
道路標識で偶然見かけて入りました。大正時代にできた旧市設食堂の江東区観光案内所です。パンフレット、おみやもありますここを訪ねてから観光するのもいいでしょう。
建物右側からだとベビーカーや車椅子の方もスムーズに出入りできます。分からず階段から上がりました。中は、エレベーターが無く階段のみです。一階で受付してから上に上がります。なまもんという門仲キャラ?のシール頂きました。自販機側にベビーカー置きスペースがあります。門仲駅から徒歩5分弱です。看板出てるので分かりやすいです。
観光案内とイベントスペース。三遊亭圓橘師匠の会や立川流の会など落語会多数。
| 名前 |
深川東京モダン館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5639-1776 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
深川東京文化観光ガイドさんに案内していただきました。約1時間半ほどの「深川門仲ご利益コース」でしたがとてもガイドさんのおかげで楽しい時間を過ごさせていただきました😊事務局スタッフの皆さんも大変親切でした。深川東京モダン館は、平成21年(2009)10月10日に開館した江東区の観光と文化の拠点です。江東区は、富岡八幡宮・深川不動尊で賑わう門前仲町、深川江戸資料館や東京都現代美術館などの文化芸術施設が集まる清澄白河、亀戸天神・香取神社などの神社仏閣が集まる亀戸、そして近年集合住宅やショッピングモールが建ち並ぶ豊洲など、さまざまな顔を持つ地域が集まっています。当館では、このような地域資源や江東区の情報を紹介しております。また、昭和7年(1932)に東京市営の食堂として建築された当館は、平成20年に国登録有形文化財として指定されております。このような歴史にちなんで、当館では江東区の近現代史や食文化に関連した展示や事業も行いますので、まちあるきの情報集めやまちあるき後の一休みにお立ち寄りください。