歴史ある茶碗子の井戸で味わう名水。
茶碗子の井戸の特徴
JR稲荷駅から南、京都の名水が楽しめます。
伝、秀吉がお茶に使った歴史ある水源です。
地下の洗い場で新鮮な胡瓜をもらった思い出があります。
2024年 3月11日 第58回の京の冬の旅茶碗子の井戸江戸時代の「都名所図会」にも記されている歴史ある井戸で、古くから茶道用の水として重宝されてきました。宇治へ水を汲みに行かされた使いの者が、帰路で水をこぼしてしまい、代わりにこの井戸の水を持ち帰ったところ、主人が「いつもの(宇治の)水より良い」と絶賛したという逸話が残っています。
お茶のため宇治川までいって水くんでこいってゆうのはどうかと思う。
手軽に井戸体験もできてよいですね。
見どころの詳細は貼付の写真に記載しています。
JR稲荷駅から南にある、京都の名水です。綺麗に掃除されていました。地域の方々に、大切にされていると感じました。
深草野手町の路傍の地蔵堂の横に清冷な湧水がある。京都の名水の一つで「茶碗子の水」と呼ばれる。平成26年(2014年)6月に町内や地域の方々等により、「茶碗子の井戸」周辺の整備事業が行われましたとのことで綺麗でした。
名前は知っていたのですが、初めて訪れました。お水は冷たいのですが、手押しポンプこらくる鉄の香りが気になります。
宇治の水より良かったしい。一回試してみたいところですね(^^)。ちゃんと、水は出ました。
夜に行ったから、あんまり覚えてないけど、富士見稲荷の行く途中にあったと思う。違ったらごめんなさい🙏でも、現代で使わないものやから一目見るのはいいかも(。 ・`ω・´) キラン☆
| 名前 |
茶碗子の井戸 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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半世紀前は農家さんが出荷前の野菜を洗わはる水場でした。半世紀前は近くに養鶏場や牛舎もある住宅地で五百羅漢さんや若冲さんなどで有名な石峰寺さんのお足元くらいなロケーションですね。