真木和泉守の墓標、歴史を感じる山登り。
十七烈士の墓の特徴
禁門の変に関与した真木和泉守の墓があるのが特徴です。
17名の志士を祀る墓標が建てられている、歴史的な意味が深い場所です。
山登りを経てたどり着く、訪れる価値のある神聖な空間です。
いつか訪れてみたい場所 やっぱり宇都宮在住の身としては行かなければなるまい😅
幕末に活躍された方々のお墓みたいです。僕の知らなかった歴史がここにも記されており、手を合わせました😌
2024.05.04禁門の敗れ天王山に敗走した真木和泉守ら17名の志士を祀る墓標が建てられている。戦いに敗れた彼らはこの天王山で自害した後、麓の宝積寺三重塔の周辺に埋葬されたが、慕ってお詣りするする人が多かったため、幕府が墓を暴き遺体を山の竹林に遺棄したらしい。その後、この地が17人を弔う場所になったようだ。久留米の真木和泉守をはじめ、土佐や宇都宮など長州以外の人たちが亡くなっている。
| 名前 |
十七烈士の墓 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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想像よりしっかりと山登りしてたどり着いたが、初めてご先祖様の墓参りが出来て良かった。