新宿三丁目で体験する、個性豊かなスパイスカレー。
エピタフカレーの特徴
新宿三丁目駅から徒歩1分、アクセス抜群なカレー専門店です。
こだわりの香辛料が香る、個性豊かなカレーが楽しめます。
開店前には待ち列ができる人気店で、回転もスムーズです。
エピタフカレー【東京・新宿三丁目】〜 真逆の個性のカレーを食べ比べる楽しさ 〜◆出色の一皿に変えて3種類並ぶ本日のカレーより定番の”ポークビンダルーMARKⅡ”とメニュー名からしてそそる”鰹出汁香る九条葱キーマ”を2種盛りでオーダー。右にポークビンダルーMARKⅡのマットな茶色、中央にジャスミンライスの乳白色、左に鰹出汁香る九条葱キーマのまだらな橙色、その配色が美しい。ポークビンダルーMARKⅡは酸味が後引くマットな苦辛さで、ゴロっとした塊感の有る豚肉が旨みと食感の変化をもたらしている。一方、鰹出汁香る九条葱キーマは鶏挽肉に鰹出汁合わせのたおやかで優しい味わいで、クミンとフェンネルの香りが立っている。真逆の個性の両者にパラパラな軽やかさの有るジャスミンライスはそれぞれ難なく寄り添い、付け合わせのエキゾチックな甘さを宿したニンジンとココナッツ、しんなり食感と素朴な味わいのキャベツのアチャールのいずれも好いアクセントを付加していた。◆今回のお品書きカレー2種盛り:鰹出汁香る九条葱キーマ&ポークビンダルーMARKⅡ(昼)1450円/人◆この店の楽しみ方<プロフ>かつて新宿ゴールデン街で間借りカレー屋として営業していた人気店の移転した独立店。南インドカレーをベースにした絶妙アレンジに定評が有る。2023年と2024年の食べログのカレーの百名店に当たる。<注 文>カレーの1種盛りは1200円より、2種盛りは1400円より。今回注文のカレー2種盛りはポークビンダルーMARKⅡが+50円で1450円。
◼︎総評 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄新宿三丁目にあるスパイスカレー専門店「エピタフカレー」カレーは1~3種盛りから選ぶスタイルで日替わりで約3種類が並びます。看板カレーの「ポークビンダルー」はインド・ゴア州の郷土料理。豚肉と米酢とスパイス、にんにくでマリネした酸味と辛味が際立つ一皿です。一口目からはっきりと感じる強い酸味と後からじわっと広がるシャープな辛さがなかなかに個性強めなので、好みは分かれそう…ちなみに私は、あまり得意ではなかったです。笑◼︎注文 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄<カレー2種盛り> 1,450円A南インド風チキンキーマ(小辛)BポークビンダルーMARKII(中辛)+50円◤ 皆さまの【フォロー】【いいね】【お店を保存】ありがとうございます。とても励みになります ◢Instagramも宜しくお願いします❤︎@yoko_kawamura_
平日12時38分に行けば並ばずに入れました。店内先客1名のみ。2種盛りでポークビンダルとチキン1450円にしました。2分で到着。早い。左の色が濃い方がポーク中辛、右がチキン辛口。辛さはまあ普通、そこまで辛くないので卓上にホットスパイス欲しかった。ルーは濃厚で味は美味しかった。インドカレーと欧風カレーの中間みたいな感じ。スパイシーですがルーは濃厚でコクがあります。ポークもチキンも似たような食感と味であまり2種盛りという感じがしなかった。12時53分退店。店内6,7名。外に並び無し。ご馳走様でした。
俺の一人飯、新宿御苑の「カレーエピタフ」。一歩足を踏み入れた瞬間からスパイスの香りに包まれて、もう期待値が上がる。運ばれてきた一皿は、見た目は端正なのに中身は完全に野生。ひと口目で汗腺が反応し、二口目で体の奥が目を覚ます。それでもスプーンは止まらない。辛さは攻撃的なのに、スパイスの重なりが立体的で、ただ辛いだけじゃない“旨さの設計”がある。食後は爽快感すら残る。本格派スパイスカレーを求める人には間違いなく刺さる一軒。※味覚の感じ方は個人の体験に基づく感想です。
訪問日2025年12月新宿駅から少し歩いたところにある食べログカレー百名店の人気店『エピタフカレー』南インドカレーをベースにした、オリジナルカレーが楽しめます平日ランチ利用11:50着 並び3人着カレー12:04注文したもの・2種あいがけ(AとB) 1450円〜A.白い牡蠣カレー(マイルド) +100円B.ポークビンダルーMARCⅡ(中辛) +50C.チェティナードチキンカレー(辛口)美味しゅうございましたご馳走様でした東京メトロ丸ノ内線・副都心線、都営地下鉄新宿線 新宿三丁目駅C4出口より徒歩1分JR新宿駅より徒歩7分西武新宿線西武新宿駅より徒歩10分創業は2020年5月15日。
初来店です。日替わりの2色カレーでホワイトの方は牡蠣のカレー。茶色は豚肉の少し酸っぱいカレーでした。どちらもおいしかったです!パクチーがまたいいアクセントです。また食べに来たいと思わせてくれる魅力があります。
念願のこちらに初訪問。土曜日の13時過ぎ、並びは無し。地下一階のカウンターのみのお店。3種のカレーから2種合いかけにしました。ポークビンダルーは目が覚めるほど酸味が効いていて、大きくカットされた豚肉はホロリと崩れます。豚バラときのこのカレーがきのこの旨みが出て美味しかったです。どちらも中辛。皆さん、パクチーやアチャールをトッピングされていました。
新宿三丁目の“エピタフカレー”さんでランチ。【百名店】選出の人気店です。この日のメニューはA.「レモン香るチキンカレー(マイルド)」B.「ポークビンダルーMARK II +50円」C.「南インド風マトンカレー(中辛)+100円」で1種盛りが1250円〜、2種あいがけが1450円〜(2種盛りに+500円で3種盛り可能)でした。今回はAとBで「2種あいがけ」を注文しました。お皿のセンターにタイ米で畦道が作られてて左右に2種のカレーが分けられて盛り付けされてました。お皿の空色とカレーの赤茶色のコントラストが美しかったです。Aの「レモン香るチキンカレー」は辛さはほとんど感じずココナッツフレイバーの甘口のカレーでした。チキンが美味しかったです。Bの「ポークビンダルーMARK II」は辛さはそこそこで多少酸味があります。少し汗ばむ程度の辛さで爽やかな食後感でした。美味しかったです。ごちそうさまでした!
無水チキンカレーとポークビンダル-MARKⅡの2種あいがけとマンゴーラッシーをいただきました。鮮やかなブルーの皿にバスマティライスが中央に配され、両脇に個性の異なるカレー、上部にアチャール、中央にはパクチーと生姜、赤玉ねぎが彩りを添えていました。無水チキンカレーは野菜の水分だけで煮込まれており、チキンは繊維がほぐれる柔らかさで、コリアンダーと黒胡椒が香りを支えます。酸味の強さを抑えたポークビンダルは、米酢とスパイスのマリネが豚肉の旨味を引き締め、粘度のあるソースがライスによく絡みました。アチャールは、味の切り替え役として機能していました。マンゴーラッシーは果実感が強く、スパイスの余韻を穏やかに整えます。訪問は平日19時過ぎで待ちなし。L字カウンターだけの店内はオープンキッチン形式で、調理風景と香りを楽しめました。撮影に関する注意表示があり、落ち着いた空気づくりが徹底されていました。注文は口頭で行い、提供もスムーズで過度な干渉のない接客でした。支払いは現金のほかカードやIC、PayPayに対応しており利便性も十分でした。二種のカレーはいずれも個性が立ち、バスマティライスとの相性も良く、あいがけとしての完成度が高い一皿でした。
| 名前 |
エピタフカレー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月] 11:30~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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南インドカレーをベースにしていて日本人の味覚に合うようにアレンジされた独特の味わいを味わえるカレー専門店でカレー百名店受賞してる店舗。2種カレーを注文ケララ風チキンカレーとポークビンダルーの2種にしました。ケララ風チキンカレーはココナッツベースでココナッツミルクのまろやかなコクと甘みあり玉ねぎ・トマトの旨味がしっかり味わえうまうま!ポークビンダルーは酢の爽やかな酸味が効いたゴア地方のカレーで豚肉の旨味とスパイスの深みが合わさったパンチのある味わい!2種の楽しみは2種のカレーを混ぜながら食べたりいろんな食べ方が楽しめる。