市ヶ谷の防衛省、歴史を体感。
防衛省 正門の特徴
旧日本軍の大本営防空壕跡を見学できます。
地下壕等の見学ツアーが充実しているスポットです。
市ヶ谷記念館も訪れると楽しさ倍増です。
昔、見学ツアーは当日受付だった時が懐かしい。
防衛省、お仕事で行きましたが、一般の見学も随時受け付けているそうです。ウェブでググって訪問してみてください。ご訪問の際は、忘れず防衛省の売店をご訪問ください。ここ市ヶ谷でしか手に入らない、マニア垂涎のグッズが入手可能です。お勧めはクリアフォルダー。キャップもいいです。
試験を受けるために防衛省のエリア(内部)に行きました。きちんと整備された空間でした。
かっこよかった。守衛の人が実銃持ってた。
市ヶ谷にある防衛省本庁の正門。省庁の中でも特に厳重な警備がされています。大臣官房広報課主催の見学ツアー(要事前予約)に参加すると、一般の人でも中に入ることができます。
旧日本軍の大本営防空壕あとの見学ができます。予約などは必須。
地下壕等の見学ツアーで通りました。小銃をもった自衛官もおり、バリケードもあったりで厳重に警戒されていた。
市ヶ谷記念館見学で行きました。防衛省の敷地を歩いて途中説明を聴きながら市ヶ谷記念館に移動します。
自衛隊に感謝の気持ちを忘れずに。
| 名前 |
防衛省 正門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町15−12−503 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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通勤時間の朝8時〜9時頃は入場受付の列が門外まで伸びているため、自転車で通る際は注意が必要です。気にせず爆走していく人もいますが…。また、夜間でもデモ活動で門前に居座っている人もいます。ひと目見たい場合は、向かいの歩道からだと全体も見れて安全です。