神楽坂の路地裏に、食のアートが満載!
NK (New Wonderful Companions feat. Kakuland)の特徴
神楽坂の新しい和食店で、絶品の料理が楽しめます。
いしかわグループの一員として特別な体験が待っています。
飯田橋駅から徒歩8分のアクセス良好な人気店です。
いつだって完璧なNKさん😋 今回の予約は1年3ヶ月前のもの🦒♪♪お酒はお任せだけど、私はいつも泡と白のみでお願いしてるの🥂 苦手な食材が多いけど、変更出来るものは全て変更してくださってありがたい💓この日のお会計は1人64,000円くらい🤗 優勝はカニとフカヒレの餡掛け🦀と、おにーーーく🥩
ピエモンテ産白トリュフ 広島県天然モリーユスープ冬瓜 生姜と出汁のソース キャビア北海道北寄貝 白ワインビネガー 菊の花 山わさび青森県野辺地の蕪 ブイヨン煮焼き穴子の素麺 キュウリジュレ 花穂じそフカヒレ 松葉ガニのスープ 白菜 生姜薪焼き牛ヒレと平茸 辛味大根と柚子胡椒 茗荷すっぽんと牛のコンソメ ラーメンたらの白子ご飯✘2魚のカレーご飯ヨーグルトのアイス グレープフルーツ 蜂蜜リンゴ カスタード 松の実 シャンペンコーヒー。
神楽坂の「NK」でいただいたお料理は、まさに“食のアート”。イノベーティブな発想から生まれる料理は、どれも驚きと感動に満ちていて、一皿ごとに物語を感じられました。素材の組み合わせや盛り付けも独創的で、思わず写真を撮りたくなる美しさ。さらにワインとのペアリングが絶妙で、料理の余韻をさらに引き立ててくれるのも印象的でした。大人の街・神楽坂で特別な時間を過ごしたいときにおすすめの一軒です。今は予約受け付けてないみたいです🫨
神楽坂の「NK(New Wonderful Companions feat. Kakuland)」は、石川グループが手掛ける創作和食の人気店今年は旦那の誕生日祝いに来訪普段色々なところに行くのですが、ここだけは次回予約を取らないと損をするのではないかと感じてしまうほどのお店。和洋折衷かと思いきや中華味のあるものも出てくるのでどこまで幅が広いのかと感嘆してしまいます。前回予約時に旦那の誕生日に来ますと一言会話で話していたのを覚えてくださっていてケーキまで用意していただき本当に感動です。肩肘張りすぎない素敵な空間はここでしか楽しめないと思います。
【NK(エヌケイ)】2025年9月、平日の夕方に初入店。JR中央線・総武線「飯田橋」駅から徒歩5分(行きは坂道なので7分くらいかな)に位置します。I1Companyホールディングス(アイワン)社が運営の“石川グループ”の中でもイノベーティブなレストランです。今回はカウンター 8席、テーブル席(4名1卓)の12名の貸し切り利用です。流石の“石川グループ”と言うべきか、季節の食材の良さを引き出した、実に繊細なお味です。ミシュランの星が付いてないのが不思議なくらい、接客も含めて一流です。一緒に伺った仲間との会話に夢中で、お料理の細かい説明を聞きそびれてしまいましたが、全て美味しかったので良しとします😊
【Checkポイント】■2026年末まで満席の石かわグループ屈指の人気店■コースの所要時間: 2時間唯一無二の新ジャンルを切り拓く石かわグループ屈指の人気店 NK 。飯田橋駅から徒歩5分ほどの賑やかな大通りから一本入った落ち着いた場所にある店舗。隣には総本山の石かわがある。外観はシンプルで洗練されたファサード。控えめなサインと木の扉のエントランス。内観はカウンター8席とテーブル1卓の空間。照明はやや落ち着きめで、木の落ち着きが良いカウンターに赤い椅子が特徴的。オープンキッチンでカウンターとの距離も近くライブ感を楽しみながら、カクランドさんの料理と会話に没頭できる心地良さがある。カクランドこと角谷健人シェフは料理学校卒業後、石かわグループに入り虎白や蓮で修行を積み、フランス料理での経験も持つ。料理は和をベースにフレンチや中華のエッセンスも入る唯一無二のジャンルを切り拓く。季節の素材や食材の重ね方、ソースや味の決め方のセンスが抜群でどれも美味しい。■きのこ出汁、黒トリュフ広島天然ポルチーニを含む数種のキノコで香り豊かなお出汁。■薪の香りのいくら、生クリーム薪の香りが広がるいくらと生クリームの濃厚さの相性が抜群。■鰹出汁で炊いた冬瓜、赤座海老のコンソメフレンチのビスクの透明なver。香り良く旨みが凝縮されたコンソメに冬瓜もしっかり出汁が染みている。■鯵と海苔と新生姜の素麺生姜でさっぱり夏らしいメニュー。鯵に海苔で旨み味わいが深く涼しいメニューを。■焼きフカヒレ、炭焼き椎茸、牛骨スープ熱々状態で提供。牛骨ベースの濃厚スープに浸るフカヒレも香ばしい椎茸も間違いない。■苫小牧北寄貝、白ワインビネガーソース、山山葵、芋茎56℃で1時間半で火入れする事で半生のトロッとした食感が今まで北寄貝でも食べた事のない感覚で美味しい。■牛フィレ薪焼き、賀茂茄子出汁の餡もしっかり旨み凝縮。賀茂茄子も柔らかくトロトロで甘みが良い。■鯨出汁の塩ラーメン生姜で奥底にさっぱりさも残した鯨の旨みで味わい深いラーメン。■和良川鮎ご飯クリーム炊き鮎の頭と尻尾のクリスピーな食感と生クリームでコクが良いご飯。■フィッシュカレー小麦粉バター不使用の魚の旨みとコクを楽しめる洋風カレー。これがまた濃過ぎず、味わい深く上品で美味い。■鮎カレー鮎ご飯にカレーをかけて。そりゃ魚×魚なので間違いなく美味い。■尾花沢西瓜と塩ゼリー西瓜に塩かけると甘いぞ!の発想。甘じょっぱさが良い。■ヨーグルトアイスとグレープフルーツさっぱり爽やかなヨーグルトアイスと蜂蜜の相性も良い。おまかせコース■きのこ出汁、黒トリュフ■薪の香りのいくら、生クリーム■鰹出汁で炊いた冬瓜、赤座海老のコンソメ■鯵と海苔と新生姜の素麺■焼きフカヒレ、炭焼き椎茸、牛骨スープ■苫小牧北寄貝、白ワインビネガーソース、山山葵、芋茎■牛フィレ薪焼き、賀茂茄子■鯨出汁の塩ラーメン■和良川鮎ご飯クリーム炊き■フィッシュカレー■鮎カレー■尾花沢西瓜と塩ゼリー■ヨーグルトアイスとグレープフルーツ■ハーブティー◆参考になれば保存頂けますと幸いです◆_________________instagram: 66shukiTwitter : 66shukiTikTok : 66shuki_________________
私たち夫婦を弟妹と言ってくださるご夫婦にご招待されて来店しました。普通に生活していたら知り得ないし足も運ぶ事がないお店。お料理の素材も、工夫を凝らしてひと手間の加えられた逸品に仕上げられ、対のお酒とのマリアージュ。料理長さんも話しやすくスタッフの方々も優しく素敵でした。幸せな時間をありがとうございました。
久しぶりに行って来ました。オープン当時行って以来の5年ぶりの訪問!大将覚えてくださっててありがとう。おまかせコース45,000円値段も上がったけど内容もしっかりグレードアップ。ガツンとくる美味しさですね。これはこれでわかりやすくおいしくてファンも多そうです。メインのお肉は山形牛のヒレ肉したに賀茂茄子がいます。足し算っぽい料理が多いけどこのお皿はシンプルにお肉の味を楽しめるお料理でした。土鍋で出て来た鮎のリゾットも美味しかった。
神楽坂の隠れ家的レストラン「NK」で、妻と結婚記念日のディナーを。実は一年半前に初めて訪れた際に、その場で再訪の予約を入れ、ようやくこの日を迎えました。春の宵、新緑が芽吹く神楽坂の路地裏を歩きながらの訪問も、また粋な演出。コースはまさに「季節と香りのアート」。まずは、春の香りたっぷりの「ふきのとうの出汁」で幕開け。やさしい苦みと香りが胃袋をそっと起こしてくれます。続く「新じゃがのコロッケ」は、なんとキャビアのせ!サクッとした衣の中に鰹出汁を感じる不思議な逸品。コロッケなのに和出汁って、反則級の美味しさ。個人的に今回のMVPは「はまぐりの山菜サラダ」。炭火で炙られた山菜の香ばしさに、柚子の香りがキリッと効いて…これは完全に「この一皿に、全力で恋をした。」状態!やせ型小食の私でも、この一口は至福!「甘鯛とたけのこのソテー」は、クリームと山椒ソースのダブルパンチ。ふわふわの甘鯛にピリリと山椒が寄り添い、春の訪れを味覚で感じます。佐野のトマトを使った「おいしいトマトのそうめん」は、オリーブとバジルの風味が南欧風で驚き。さっぱりしていて、胃袋リセットにも最適です。〆の「ホタルイカのらーめん」は担々麺仕立てで、ピリ辛クリーミー。「しらすと菜の花の炊き込みご飯」は、もはや上品なリゾット。春の食材が主役の構成に感動しきりです。デザートのパンナコッタとAmazon産カカオを使ったバニラアイスも秀逸で、食後のコーヒーまで抜かりなし。「ボリューム満点だけど、やせ型でも大満足の逸品!」が連発される、記憶に残る夜でした。特別な日に、ぜひまた訪れたい一軒です。
| 名前 |
NK (New Wonderful Companions feat. Kakuland) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-3138-5225 |
| 営業時間 |
[火水木金] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6丁目21 NEO神楽坂 3階 |
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神楽坂の路地裏に佇む、大人の遊び場のようなイノベーティブ・レストラン。 店名は“New Wonderful Companions feat. Kakuland”とのこと、ネーミングセンスからして独創的な世界観が漂っています。ワイングラスに注がれた筍の出汁スープで、香りを楽しみながらスタート。 続く白子とキャビアは、生姜のスープの風味とキャビアの塩気が絶妙にマッチ。海老芋の唐揚げは焦がし蜂蜜とキノコのソースで、焼きフカヒレは松葉蟹の和風ソースでと、贅沢な組み合わせが続きます。特に生カラスミの冷やしソーメンは、濃厚なカラスミが麺によく絡み絶品。魚料理の伝助穴子は皮目だけが香ばしく、肉料理の山形牛ヒレ肉は薪火でじっくり焼かれ、旨味が凝縮されていました。 締めは牛骨ラーメン、せりの炊き込みご飯、魚のカレーの3品。せりのほのかな苦味と奥深い甘味が胃に優しく染み渡りました。スタッフの方々の程よくフレンドリーで洗練されたサービスも心地よく、ライブ感溢れるカウンター席は最高の一言。五感をフルに使って愉しめる唯一無二の一軒です。近々移転をされるとのことで、現在の場所では最後の訪問となりました。次回も運良く予約ができれば、ぜひ新しい店舗へも再訪したいです。ご馳走様でした。