長い石段と巨樹に驚き!
白山神社の特徴
長くて急な石段は参道の魅力です。
まだ紅葉が見られない時期に訪れてゆったりと楽しめます。
神社としての由緒に加え、特異な階段の存在が印象的です。
県道から本殿へは参道の長い石段が続いており、その両脇には巨樹がある。県道前の一の鳥居の横にはエノキ。低木に囲まれており、幹周りはわからなかったが3mは越えると思われる。低木に囲まれて目立たないがよく見ると枝はかなり太く古い。二の鳥居の左前にはケヤキ。幹周りは4m前後、樹高は20mを越えるだろう。二の鳥居の奥には長い石段が続き、両脇には何本もの大杉が聳える。本殿前に山門のように聳える二本は特に大きく幹周りは5m近くあるだろう。環境省巨樹巨木林DBにはNo.44604と44605に湯舟五ノ瀬で幹周り4m台、樹高35~40mで複数本の杉の登録があるが、すぐ西にある熊野神社跡のものか、こちらか、双方のものなのかは不明。
たまたま、京都府相楽郡和束町湯船五の瀬にある #白山神社 さんに立ち寄りました。山の中の小さな神社ですが、とんでもない巨木がたっくさん!!✨✨✨長い長い苔むした味わいのある階段を登っていく左右に、驚くほど太い幹の巨木たちが立ち並びます。荘厳な雰囲気です。すぐ下のところに、団体外国人観光向けの予約専用カフェがあり、そこで絵馬を販売している様子。絵馬には英語であれこれ書かれてありますが、こんなところに来てどないするの?!ツアーに含まれているのかなと言う感じ。この静かで清廉とした雰囲気は、壊さないでいてほしいなと思いました。#白山神社#巨木 #巨木巡り。
南山城地域にたくさんある白山神社の一つです。静かな山里の神社でとても神秘的ですが、何より石段が長い!。数えたら180段ありました。ただ、途中の景色は一見の価値ありです。途中の石碑や石灯籠もいい味を出しています。さて、この白山神社ですが、昔々浴槽があって、年末の除夜には湯を沸かして参拝者に供することで罪穢を洗い流したそうで、この浴槽があったことからこの地区を「湯船」と呼ぶようになったそうです。
I discovered this site while in the area on my mountain-bike. It's a magnificent complex and well worth the time to experience. Now that route-5 has been rerouted this settlement has become very quiet. While here, take the time to explore the surrounding area.
絵馬にビックリ! 一に鳥居を抜ける一直線に本殿までたどり着けますが、二の鳥居を抜けると急こう配の階段、背後の境内まで一直線に石段参道が200段以上も続きます、拝殿前には巨樹が2本その間から向かいます、祭神は菊理媛神、伊邪那岐命、びっくりしたのが絵馬、全て海外の人たちの物でした しかも、絵馬には d:matcha Kyotoの焼き印が、近くの人気カフェでした、観光客が海外の人たちが多いようで、カフェで参拝を進めているのかも?
参道の石段を見上げて思わず苦笑いしました。(入り口に杖が用意してあります。)社殿は数本の大きな御神木に囲まれています。とても静かな所で奉納された絵馬が風でカラカラと音を立てているのが印象に残りました。
長くて急な石段を登っていきます。
まだ紅葉🍁ではなかった。
神社としての由緒はさておき、この神社でびっくりするのは参道の階段の長い事。実際には此より長い階段の神社は世の中に在るのでしょうが、和束のこの地に来てこれは長い階段やなあって、感じですね。
| 名前 |
白山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
立派な御神木さん方々の波動がとても心地好い。