後楽園駅前、憩いの公園。
文京区立礫川公園の特徴
東京都文京区春日エリアの憩いの場として人気です。
東京メトロ後楽園駅出口直結、アクセスが便利です。
喫煙所が設置されており、サラリーマンに好評です。
文京シビックホール側から入る。すごい高低差のある公園で、スロープはあるし、道路側から入れば上の方まで行けるけど、階段で敷地が上下に分かれているのが印象的。子どもはグリコ(ジャンケンして階段登る遊び)やって楽しみました。遊具は鉄棒、ブランコ2台(普通のとベビー用分かれてあるのがおもしろい)、幼児用のすべり台複合遊具、砂場です。特筆するほど素敵な遊具たちではないけど、休日だからか大盛況。階段上には大人用のトレーニング遊具みたいなのがあるけど、子どもが平均台をドンジャンに使ってる。そんなに広くないのに、自転車の練習する子、キャッチボールする大人、ベンチだけでなくちょっとした段に腰掛けてグループでおしゃべりする人たちと、公園として愛用されています。トイレとか食べ物とかベンチとか、駅つながってるし文京シビックあるし、後楽園あるから事欠かなそうでいて、これだけ人が集まると言うことは、無料で外で気軽に使える公園を、都会の人たちは渇望しているということでしょう。もっとこういう公園が増えるといいですね。軍用地だったと、どこかに書いてありましたが、花壇や庭園、数ある階段、階段途中のひつじ?の飾りなど、元はただ者ではなかった感はあります。隣には戦没者慰霊の都立の建物や広場があります。こちらも厳粛な雰囲気の広場のような造りでいながら、実際は市民が楽しく遊びや休憩に使っています。小さな池には亀がたくさんと鯉がいます。
後楽園駅前にある公園。れきせんこうえんと読む。東から西に向かって高くなる傾斜地に造られており東側はイタリア風庭園、西側の高い場所は東京都戦没者霊苑となっている。造形的にはとても優れている。
後楽園駅から出れば、まるで別世界。せせらぎが緩やかに中央を流れ、彫刻めいたオブジェが無言で歴史を見守る。
2025年3月2日(日)文京区民の憩いの場です。多くの子ども達が、ママやパパ達に連れられて、遊びに来ています。
春日駅の駅前、というか後楽園駅の前。何故か動画をアップロードできません。レイアウトも急に乱れるし。一見すると段差があって巨大な公園みたいな雰囲気ですが、其れほどは大きくはありません。遊具とか花壇があり、日当たりの良い場所ですね。
東京メトロ丸ノ内線、後楽園駅の出入口沿いにある公園です。文京区役所の展望台に向かう前に訪れました。子供用の遊具エリアと、草花が綺麗に整った噴水エリアに大別されています。人通りが多い一帯にあって、一服の清涼を求めるにはぴったりのスポットですね。人工滝脇の階段を上がると、東京都戦没者霊苑があります。かつて、このあたり一帯は軍用地として用いられ、昭和39年に都が公園として整備し、その後文京区に移管されたのだそうです。
礫川とはレキセンと読み、小石の川、すなわち小石川のことを指す。じゃあなぜ小石川公園としなかったかはわからないが、ここが軍事施設だったから難しい読みにしたのかな。坂道の上と下に分かれ、滝や噴水など仕掛けも多様で、よく当時こんなハイカラな公園を考えついたものだと驚く。春日駅4bと繋がるので待ち合わせや子供を連れた親の格好のスポットになっている。公衆便所もあるし、晴れてればここで過ごすのは楽しい。ふりむけば丸の内線が2階を走るのが見えます。
東京メトロ後楽園駅の出口に直結した公園で駅出口すぐそばに喫煙所があるのでサラリーマンを中心に喫煙者の憩いの場所になっています。公園内には噴水、花壇、滝などがあり景観もよく、幼児向けの遊具も充実しているので子供連れの利用者も多くいます。公園は大きく3つのエリアに分けられます。幼児向け遊具がある遊具エリア、噴水や花壇、喫煙所があるエリア、そして階段を上がった先にあるエリアには健康器具が少しあり、木陰の多いエリアがあります。
| 名前 |
文京区立礫川公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5803-1252 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.bunkyo.lg.jp/bosai/midori/kuritukouen/kouen/rekisen.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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敷地が広く、高台と平地と二層に分かれていて滝などもあり、とてもバラエティー豊かな公園です。後楽園駅からもすぐでアクセス抜群です。