獅子と桃に癒される神社。
相樂神社の特徴
獅子と桃が可愛い神門で心癒される空間です。
室町時代の本殿があり、重要文化財に指定されている神社です。
地名の由来にまつわる歴史を、親しみやすい宮司が丁寧に説明します。
毎年2月1日に餅花祭があるようです。参拝者は餅花を受けて持ち帰ることができます。餅花は五穀豊穣や家内安全を願う縁起物とされています。
国指定重要文化財。駐車場なし。たまたまか氏子さんの会合があり書き置き御朱印をいただきました。
My神社として、心の拠り所となっています。古い神社ですが、趣があり、しかも自然な感じが大好きです。
神門の屋根には獅子と桃があります、この獅子が可愛くて、首をかしげて青紅葉の陰からこちらを見ているようで、とても癒されます 神職がご不在であったので連絡先へ電話すると、来てくださり 参拝者が2人だったのに 御朱印を頂き、丁寧に神社の歴史を説明頂きました。小学校の前なので通行には注意してください。
相樂神社さがなかじんじゃ京都府木津川市相楽清水1祭神足仲彦命(仲哀天皇)誉田別命気長足姫命式内社(小社)地名の由来は「古事記」に垂仁天皇が円野比売命を娶ったが不美人の為、実家に返すがその際、姫が帰途に木で首を吊った「懸木(さがりき)」と呼ばれるようになこれが現在の相楽になったなんとも哀れな話です2022年4月22日 参詣 曇り後晴。
さがなかじんじゃかつては八幡宮として崇敬を集めていたけと明治になって延喜式内社であることが分かり現在の社号となったと案内板にありました割に交通量の多い国道沿いですが比較的静か参拝中も早い時間帯でしたが他の参拝者がチラホラと産土神として地域に根付いているのがよく分かる社務所ご不在でしたが御朱印はある模様。
森に囲まれているからか、とても爽やかで別世界にいるようです。氏子の方の管理が行き届いているのでしょうか、境内はいつも綺麗にはき清められています。
歴史のある地元の神社です。
静かな雰囲気が好き。
| 名前 |
相樂神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0774-72-8470 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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かつては 八幡宮と称されていました。地の氏神様です。