京大いちごは400円、絶品トマトも!
京都大学 農学研究科附属農場・木津農場の特徴
京都大学附属農場では新鮮ないちごやトマトが購入できます。
敷地面積24.6haを誇る広大な農場で多様な作物が生産されています。
一般開放時には新鮮なダイコンを貰えるイベントも楽しめます。
いちご🍓とトマトを買ってきました。いちご🍓あまり、甘くなかったです。でも、綺麗でした😃トマトはとても、おいしかったです😆
農場の作物、野菜、果物、花などが販売されています。大きくてきれいで、端正込めて作られているのが一目でわかります❤️値段も市販の半額以下です👍️ちなみに私は、贈答品になりそうなシクラメンの鉢植えを買いました👌
トマト🍅が、とっても美味しいです😊
京都大学附属農場の敷地面積は24.6ha で、最新の施設・設備により農学の教育・研究および農作物の生産が行われています。また、豊かな未来を創る次世代型農業技術の開発と実証の拠点として、再生可能エネルギーによる農業生産モデル「グリーンエネルギーファーム」の構築に取り組んでいます。
一般開放の時、家内と子供が行ってダイコンもらってきました。楽しかったそうです。
ここ最近近くに大型スーパーができたり家が立ったりして人が急増し始めている場所です。木津農場は広大な土地を利用して果樹園芸蔬菜の研究をしています。京大の授業でもよく利用されています。実習ではアスパラガスの収穫をして自由にいくらでも持ち帰らせてくれました。市場価格で3000円はいってましたね。味は今まで食べたアスパラのなかでダントツに美味しかったです。歯ごたえ抜群で新鮮でした。他にも稲の収穫や果物の選別など色々なことをします。
[旬の駅ならやま]などの産直店ではありません。あくまで大学の農場です。収穫物一部を、季節にもよりますが1~5品目ほどの品を販売されています。院生さんや職員さんが一生懸命育てた野菜や果物、切花、鉢植えなどです。 苗を買った知人は、「値段はホームセンター並みで安くはないけど、しっかりした、立派な苗だ」と喜んでました。月曜〜金曜 10:00~12:00 13:15~16:30の販売夏季冬季休暇等あるみたいですので注意。5月頃、玉ねぎ 6月は桃が販売されていたようです。門に[本日販売中]の品目ポップが貼られていました。事前に販売品目をググるのがお勧めです。2018.11.03 《オープンファーム開催》 一般者に農場ツアーや農業体験、農場農産物の即売などで場内の一部が開放されました。学園祭ではありませんよ。どちらかというと学校案内。「ハウスでこんなふうに育ててます。」「こんな農機研究してます」という感じです。
| 名前 |
京都大学 農学研究科附属農場・木津農場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0774-94-6405 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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木津川市城山台の地元で愛される通称京大いちご、400円と600円があり私は不揃いの400円。近くのパティスリーベルベールさんもこのいちごのスイーツを出されてます。たっぷり量があってこのお値段。美味しいです。