南山城村のお茶ソフト、濃厚な味わい!
道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村の特徴
京都府唯一の村南山城村に位置する道の駅です。
地元産の野菜やお茶を使用した珍しい品が揃っています。
ほうじ茶ケーキや抹茶チョコが美味しいスイーツの宝庫です。
Googleマップで目的地に向かうはずが何故か違うルートを案内され偶然見つけました。道の駅は当たり外れがありますが、こちらは当たりだと思います。時間が閉店間際だったので、今度はゆっくり行きたいと思いました。ソフトクリームも有名みたいですね。
朝が早かったので空いていました。野菜やお茶がたくさん売ってますよ。レストランは朝7時30分から10時までモーニングメニューで11時からはランチメニューです。小さいドッグランもありわんちゃんも散歩出来ます。
和束町のdandan cafeさんを訪れた同じ日、少し足を伸ばしてこちらの道の駅にも立ち寄りました。2021年5月当時、移動もままならない時期ではありましたが、ここで出会った「むらちゃプリン」の美味しさは、今思い出しても格別です。個人的には、世にある数多くの抹茶プリンの中でも「日本一美味い」と断言できます。一口食べた瞬間に、お茶の濃厚な香りと旨みがガツンと響き、抹茶の「濃さ」の概念を根底から覆されました。単なるスイーツではなく、村の人々がお茶に懸けるプライドが凝縮されたような逸品です。以前、京都市内にあるアンテナショップ(麩屋柳緑さん)でも、こちらのプリンやどら焼きを購入したことがありますが、やはり現地を訪れ、この空気感の中で味わう感動はまた格別なものがあります。直売所には地元の新鮮な野菜や特産品が並び、宝探しのような楽しさもありました。和束で「景色としての緑」を、南山城村で「味わう緑」を堪能するこのルートは、当時の私にとって最高のリフレッシュになりました。**なお、メニューや商品のラインナップは当時のもので、現在は変わっているかもしれません。**それでも、あの「日本一」の感動は、今も鮮明に心に残っています。
南山城村の道の駅に立ち寄りました。お茶どころらしく、ほうじ茶や抹茶などのお茶関連のお土産や地元の特産品が所狭しと並び、見ているだけでも楽しかったです。値段は全体的に少し高めに感じましたが、農産物は意外と手頃でした。併設のカフェもありましたが、平日のためか利用客はおらず静かな雰囲気。私は香ばしさに惹かれて、ほうじ茶のティーパックだけを購入し、旅の余韻を家に持ち帰りました。
道の駅めぐりで行きました。国道沿でアクセス良好です。バイク乗りの方の休憩が多かったように思います。バイクツーリングの予定の方は立ち寄りおすすめです。駐車場はとても広く大型車もとめれます。トイレも非常に綺麗でした。名物のソフトクリーム頂きました。濃厚でおいしかったです。スプーン欲しかったのてすが、店員さんから必要ですかと聞いてくれて嬉しかったです。
京都で唯一の村、南山城村にある道の駅。お茶の産地ならではの、お茶に関するお土産物がたくさん。食堂では、茶そば、カレーなどなど、美味しいご飯が食べられます。今回は、村定食のからあげと、やわらか焼き豚。デザートは、抹茶ソフト、ほうじ茶ラテ。ドッグランもあってわんこ連れにも優しい道の駅。
村カレー、村うどんなど食堂はおすすめです。地元野菜、米、果物は他の道に駅より割高です。回りに競合する店がないからか。ブラックフライデー中だったのにセールがなく、話題の熊出没の情報提供もない。新しいだけに、食堂以外の物販、情報発信も頑張って欲しいです。
春と秋、特に秋ですが、日野菜を買いにツーリングがてら行きます。日野菜は馴染みのない方もいらっしゃるかも知れませんが、滋賀県日野町原産らしい細い大根のような野菜です。私は日野菜の漬物が大好きで、ここの日野菜は安くて綺麗です。抹茶ソフトも美味しいですよ。
笠置キャンプ旅行で寄りました。キャンプ道具なども販売されていたり、レストランやソフトクリームなど多数ありました。抹茶アイスクリームの濃厚さがあり、白餅も美味しかったですり880円でした。
| 名前 |
道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0743-93-1392 |
| 営業時間 |
[月火水土日] 8:30~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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店名をお茶と名付けているからには、お茶売りをメインにしています。が、自分はどこの道の駅でも野菜購入を本命にしているので、名産品より野菜を本命買いします。みなみやましら野菜、OK です針テラス程ではないけどバイクがけっこう来ています。ここに来るまで山越えのくねくね道を走るのが関係していますね。