東上野で味わう隠れ家ランチ!
dining bar uruの特徴
東上野でのランチに最適な冷麺が楽しめるお店です。
民家のような外観が隠れ家的な雰囲気を醸し出します。
おしゃべりを楽しむアットホームな雰囲気で、リラックスできます。
東上野のランチでナンバーワンです!間違いないです。
初めてここで食事をしました。定食に何が含まれているのか分からず、食べ終わった頃に味噌汁が付いていなかったことに気づきました。また、定食が外の看板に定食が1100円と書かれており、伝票にも1100円でした。しかし、会計の時に「書き間違いで、実は1200円です」と告げられました。
落ち着いて美味しいお食事を愉しめました。また来たいと思います。
一軒家を改造した家庭的なお店ですが、味は本格的。ランチ1000円で焼き魚、ご飯、味噌汁、漬物、煮物、サラダが定食に。味に深みがあるのはきちんと出汁をとっているせいだと思います。海のものが新鮮なのは、毎日市場に買いつけにいくから。カウンターとソファー席があります。こじんまりしたキャパの小料理屋的なお店。土曜日は定休日。ランチは1100円に値上がりしました。このご時世さもありなん。
お昼に利用入り口が民家のようなので入るのを一瞬躊躇してしまう店構えだけれど、アットホームな雰囲気で気さくに迎えてくれる現在(2022年8月)ランチは冷麺とあんみつ・クリームあんみつのスイーツのみ。冷麺は具だくさんで、旬の野菜がたくさん入っている。今回もさつまいもやオクラなど、冷麺にしては珍しい具材がたっぷり入って食べでがある。別ぞえの豆板醤で好みの辛さに。メニューにあるのは冷麺だけだけれど、今後はランチメニューが増えていくとか…。また、お店に通うとメニューにない裏メニューがあるとかないとか。落ち着いて過ごせる雰囲気の店なので、ゆっくりと利用したい。
| 名前 |
dining bar uru |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5817-8474 |
| 営業時間 |
[金月火水] 11:45~22:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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東上野の路地裏にひっそりと佇む、隠れ家のようなダイニングバー「uru」。温かみのある木製の扉を開けると、手書きのメニューが目に飛び込んでくる。昼は、丁寧に焼き上げられた魚料理をメインとした、心温まる定食を求めて多くの人が訪れる。今回いただいたのは、看板メニューの「鯖塩」。皮はパリッと香ばしく、身はふっくらと柔らかい。脂の乗りも絶妙で、一口頬張れば、思わず笑みがこぼれる。大根おろしと大葉が添えられているので、さっぱりといただけるのも嬉しい。この日の汁物はたまたま豚汁だったが、普段は味噌汁らしい。ご飯、小鉢、漬物も付いてくる。ご飯は、魚との相性を考えて炊き上げられているのだろう、ふっくらとしていて甘みがある。小鉢や漬物も、丁寧に作られており、箸休めにぴったりだ。「uru」の魅力は、料理の美味しさだけではない。店内の落ち着いた雰囲気、そして、温かい接客も、訪れる人を癒してくれる。夜は、ダイニングバーとして営業しており、昼とはまた違った雰囲気を楽しめるという。ランチタイムは現金のみなので、訪れる際はご注意を。しかし、その手間をかけても、十分に価値のあるお店だ。浅草散策の途中に、ぜひ立ち寄ってみてほしい。きっと、心も体も満たされる、素敵な時間を過ごせるはずだ。___2026/1/30ランチ値上げ仕方ない。