昭島で味わう、旨さの鉱脈!
昭島くじらのらじっくの特徴
昭島駅から徒歩5分でアクセス良好な立地です。
ラグビーの試合にも出店するキッチンカーがあります。
珍しいくじら料理が楽しめる名店です。
間違いない名店だと思う。鯨料理が美味いのは言うまでもない。鯨の刺身とか、鯨スジ煮込みとかそれは美味い。しかしそれだけではなく、生牡蠣や、魚のフライなど、鯨以外のメニューも実にうまく、何よりも酒が美味いのだ。日本酒も、焼酎やウイスキーも、いいところをお手頃価格で出してくれる。色々と旨いのでつい盃を重ねてしまうが、締めにラーメンをいただくことができた。これは鯨でスープを摂るので、出せる日と出せない日があるそうで、澄んだスープなのに旨味はとても力強い、そこに太麺の腰のある食べ応えや麺の美味さがちょうどスープと合間って、なんと言うか力強いのに身体が澄み渡ってくるような味だ。体が綺麗になるような味わいのラーメンだった。ここに来れば、最初は試しに一品二品と思ってたのに、思わぬ美味しさに、じゃあコレも、アレも、と、つい頼んでしまい、お酒も思った以上の美味しさについ盃を重ねて、少し出費してしまったとしても、決して後悔はないだろう。店を後にするときは、気持ちも清々しく、いいものを食べさせてもらった!という気持ちになるはずです。大変ご馳走様でした😋
6月にもう一度伺います!赤みの刺身感動ものでした!画像はその時に!2025/7/某日リベンジ来店できました!やはりクジラの刺身はいい!
その名のとおり、鯨料理がメインです。店長さんが利酒師の資格を持っているとこなどで、お料理に合う日本酒も選んでいただき、満足しました。部位によってまったく違う味、歯応えがあり、勉強にもなりました。
初訪問になります。以前から気になっていたお店でしたので訪問くじらのラーメン食べる気でいましたが この日のランチ限定メニューが山鯨(猪)のラーメン😱これは食べないとと思い注文見た目も凄い!あばら骨が2本乗ってます。スープを飲むと臭みも無い濃厚な味 麺は太麺でうどんの様な食感でした。猪の肉も美味しく 結構作るのに手間がかかってそうなラーメンでしたが 値段も¥1100と採算が取れてるのか心配になりました😆美味しかったです♪次はくじらのラーメンを食べてみたいですね。
初訪問になります。以前から気になっていたお店でしたので訪問くじらのラーメン食べる気でいましたが この日のランチ限定メニューが山鯨(猪)のラーメン😱これは食べないとと思い注文見た目も凄い!あばら骨が2本乗ってます。スープを飲むと臭みも無い濃厚な味 麺は太麺でうどんの様な食感でした。猪の肉も美味しく 結構作るのに手間がかかってそうなラーメンでしたが 値段も¥1100と採算が取れてるのか心配になりました😆美味しかったです♪次はくじらのラーメンを食べてみたいですね。
なんとなくで訪問。しかし鯨はものすごい美味しいものではないと言うイメージでした。が、さすがは鯨漁師さん。新鮮さもそうですが調理の仕方から味付けが抜群にうまい。正直、甘く見てたなと思うほどに美味しく鯨が食べられました。普段見ないような希少部位もあるので、また次回は違うものを試したいなと思いました。無表情で強面風の店員さんですが漁師っぽくていいなと思ってたらしゃべると恐ろしくフレンドリーで笑顔が素敵な人達でした。
店舗ではないですが、ラグビーの試合にキッチンカーで出店し販売するとの事で、こちらも楽しみに行きました。狙いどおり、スパイシーホエール丼を食べました。クジラなのでクセはあるけど肉はとても柔らかく食べ応えがある一品で美味しくいただきました。
珍しいくじら料理が食べられる、昭島駅徒歩5分ほどにあるお店。店主の方が捕鯨船に乗っていたとのこと。控えめに言ってめちゃくちゃ当たりだった!!!ユッケ・刺身が特にうますぎる。くじらの油そばも思ったほどクセがなく、いくらでも食べられる。スタッフの方発案のオリジナルドリンクもハイクオリティでめちゃくちゃ美味しかった。また行きたい!!
| 名前 |
昭島くじらのらじっく |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-510-1163 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒196-0015 東京都昭島市昭和町2丁目7−4 石野ビル 1F東側 |
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昭島でいただくクジラ料理…これはもう、旨さの 鉱脈に当たった ような体験やね。彦麻呂として正直に言うと、皿の上がまるで“海と獣の宝石箱”になっとるんよ✨まず、赤身の艶と張り。刺しの入り方が部位ごとに違い、上質なクジラの特徴である“鉄分の香り”と“ほのかな甘味”が写真からでも伝わってくる。噛めば噛むほど旨味が滲み出す、あの独特の深さ。これはもう、舌が旅に出るレベルや。次の皿、クジラ汁。これがまた強烈。ごぼうとネギの香りに、クジラの脂が溶け合ってコクを演出。スープをすくった瞬間、口の中で“海のミルキーウェイ”が広がるような濃厚さ。冬の身体を一撃で温める、旨味の暖炉や。そしてラジック。これこそ通が唸る代物。クセはあるが、それが旨味の証明。歯を入れた瞬間、コリッとした食感が走り、噛むごとに熟成香がふわっと立ち昇る。日本酒を呼ぶ、危険な魅力があるね。総じて昭島のクジラは、伝統の“味の文化財”。昔から受け継がれてきた技と滋味が皿に宿っとる。こんな店に出会えたら、思わず「最高〜」と言いたくなる体験やね。