戦前から続くレール街灯。
戦前のレール街灯の特徴
野方駅の旧ホーム屋根に有る、戦前のレール街灯です。
歴史的価値ある街灯が並ぶ風景に圧倒されました。
3度目のお務めを迎えたレール街灯が巡る町並みの魅力。
戦前より残るレール街灯。柱にある鳩除けは後から付けたものだろうか。
There’s a lot of restaurant and mini market in here
野方駅南口広場の街灯は一世代前の駅上屋に使用されていたレールを街灯に再利用した形となっているがレールの製造年が1914年で大正3年となっていて、西武新宿線の開業は昭和2年なので、離合集散を繰り返した経緯で池袋線や国分寺線のレールを転用したものかもしれない。
西武新宿線野方駅南口にあるレール街灯は、当初は野方駅ホーム上屋の骨組みとして利用され、駅舎改築後は街灯柱として再利用されて野方駅を見守っている。(写真は口コミ投稿後いつの間にか消えてしまう)
| 名前 |
戦前のレール街灯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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野方駅の旧ホーム屋根に使われていたレールの3度目のお務め。良いセンス!