カッパに会いに花小金井へ!
カッパ (斎藤素巌)の特徴
西武新宿線・花小金井駅近くに位置する彫刻の名所です。
小さめの像が特徴的で、訪れる価値があります。
駅前の便利な立地で、気軽に立ち寄れます。
何故?駅前にカッパ💦花小金井駅のシンボルですねー。
西武新宿線の花小金井駅(南口駅前)にある小さめの像。齋藤素巌さんのカッパという作品。
| 名前 |
カッパ (斎藤素巌) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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西武線/花小金井駅·南口ロータリーにある銅像、斎藤素巌(さいとう そがん 1889〜1974)の作品「カッパ」。小平市ゆかりの彫刻家として知られ、大正元年から文展などに作品を発表し、数々の受賞を重ねる一方、日本初の本格的な彫塑(ちょうそ)専門団体「構造社」を設立した日本近代を代表する彫刻家の一人。亡くなるまで(満84歳)の31年間を小平市学園東町で過ごしました。ご遺族から寄付された240点を超える石こう原型は小平市が保存し、鋳造したブロンズ作品を市内に設置しています。その中の16基17作品は、グリーンロード(小平駅から花小金井駅間〉にある「齋藤素巖・彫刻の小径」に展示されています。その中の作品のひとつが「カッパ」です。