文京区の歴史、南天堂書房で。
南天堂書房の特徴
二階建ての書店で、豊富な品揃えが魅力です。
リニューアル後の新しい雰囲気を楽しめますよ。
散歩中に偶然見つけた素敵な本屋さんです。
平置きのレイアウトが多く話題の本が見つけやすくて素敵でした!わかりやすく最近の本のトレンドを知ることができます!
東京の文京地区には、こんな素敵な本屋さんがあるんだなぁとちょっと感動しました。店は決して広くないけれど、最近のちょっと面白い本が並んでいる。平野啓一郎の文学のエッセイの隣に栗原康のアナキズムの本がある。何か記念に本を買おうと思い、結局、平野とイシグロの本を購入しました。
中学生の頃に行ってて二階建てでとても品揃えが良く立ち寄らせてもらったんですが、リニューアルしてすっかり変わってしまいましたね。やはり狭いだけあって品揃えは微妙に感じますね。しかし思い出補正でこの点数にしておきます。
由緒正しい、知る人ぞ知る歴史ある本屋さん。店内レイアウトは珍しい造り。アイランド型の書棚は珍しく、平置きされた表紙を一望するのは書店ならではの体験です。おしゃれなオリジナルブックカバーがありますが、このブックカバーに並んだデザインは昭和時代に使用された実際の広告を再利用したもの。また店番の学生さんたちの対応は丁寧です。一方もっと歴史の深さを打ち出すクラシカルな構えにすれば、本来のお店の価値がより輝きそうだと思うところもある。一番はエントランス。新しいビルなので、建物仕様による部分ですが外装看板の光源を白色ではなく温色気味にするとか、フロントファサードを黒・茶にするなど。(置き看板がらおしゃれ)書房だけでなくピアノ教室なども併設されるなど、急激に風景が変わる白山と共に歴史を刻んでいる書房です。
ここ、本当は有名書店なんですよ創業いつかは知りませんが、大正期に文化人(ダダイストやアナーキスト)が集まる歴史のある本屋で、有名作家もよく出入りしてたらしく、近所のご婦人や子供は行ってはいけない感じだったと親からききました。戦後〜最近まではふつうの町の本屋さんだった気がしますてか、バス停でバス待ちながらのぞく程度でしたが。建替えて綺麗になりましたねぇただ、本の数がすごく少ない出版社のショールームみたいなオシャレ空間でした。
ここ、本当は有名書店なんですよ創業いつかは知りませんが、大正期に文化人(ダダイストやアナーキスト)が集まる歴史のある本屋で、有名作家もよく出入りしてたらしく、近所のご婦人や子供は行ってはいけない感じだったと親からききました。戦後〜最近まではふつうの町の本屋さんだった気がしますてか、バス停でバス待ちながらのぞく程度でしたが。建替えて綺麗になりましたねぇただ、本の数がすごく少ない出版社のショールームみたいなオシャレ空間でした。
土日に散歩していたら偶然見つけた本屋さん。新しいのか、全体的に綺麗ですね。広くはないので品揃えはぼちぼちですが、独特の並べ方をしているのでみていて楽しかったです。近所にあったら通いそうです。
2023年7月15日訪問。新しい店舗は気持ちが良かった。カッコいいブックカバーを掛けてくれました。オリジナルのしおりも2色ありました。
| 名前 |
南天堂書房 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3811-2428 |
| 営業時間 |
[日土] 11:00~19:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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東京都文京区本駒込にある【南天堂書房】本屋訪問しました。駐車場はなく近くのコインパーキングになります。街中にある本屋なので、どんなものなのかーと入りましたが、小説に関しては基本最近のものしかない感じでした。広さもそこまでないので難しいのかとは思いました。こういった店は自分が読みたい本というよりもお店のおすすめの買う感じがよいのかと思いました。店内は、清潔感があり良い心地よいです。