根津神社で感じる、春の絨毯。
根津神社の特徴
絵になる美しい風景が広がる神社の境内です。
真っ赤な千本鳥居が魅力的で訪れる価値があります。
根津遊郭跡地を散策できる歴史的な地域です。
2026.6.19平日朝8時に尋ねました。根津駅から10分かからない程の道のりを歩き、日差しもあって少し汗ばみましたがそれを吹き飛ばすくらいの美しい神社でした。千本鳥居や乙女稲荷があるゾーンの神聖さは凄まじく、またジブリアニメのような懐かしさも感じられていつまでも立ち尽くしたままその緑を眺めていたくなります。ベンチもちらほらあるので休憩もできます。池にはかわいい亀さんがいるので必見🐢また伺いたいと思います。
都会の中にひと時のオアシス。境内はすっきりときれいで、池もあり緑も多くて、癒されます。中は本殿以外にも乙女稲荷や千本鳥居が素敵でした。紫陽花の季節ですが、まだつつじの少し残っていて、写真もとてもきれいに撮れました。ゆっくりと境内をめぐり、しっかり心が癒されました。
上野エリアを代表する歴史ある神社で、境内は想像以上に広く、自然も多くてゆったり散策できました。特に印象的だったのは朱色の鳥居が連なる乙女稲荷で、写真映えするだけでなく、歩いているだけでも雰囲気があります。楼門や社殿も非常に立派で、細かな装飾まで見応えがありました。観光客も多いですが、境内全体は落ち着いた空気感で、都心にいることを忘れるような場所です。季節ごとに景色も変わりそうなので、また違う時期にも訪れてみたいと思いました。
東京十社の一社に数えられる徳の高い神社🙇👍👌ゴールデンウイークに参拝しました。或る日の散歩として始めた呆け防止と出不精解消の備忘録として始めた此のGoogleも気ずけばレベル9になりました(笑)天気☀️も回復して絶好の散歩日和になりました😛👍日暮里駅西口から徒歩🚶で散歩開始します。1.4キロ程とGoogleMapが教えてくた。途中折角なので少し等回りをして谷中銀座回りにしました。無事到着😛👍鳥居⛩️の前で参拝のご挨拶深く1礼して参拝を始めます。境内の様子はUpしておきます先ずは手水場でお浄めをしてから本殿へ向かい2拝2拍手1拝でお賽銭と共にご挨拶を神様にしました。国宝なだけに荘厳な佇まいのお社が目を惹きました。ゴールデンウイークのゴールドと金運成就の御利益の神様に肖ろうと唐突に思い御朱印帳を授与所でいただく事に決めました(笑)俗気が此の年でも抜けない自身を恥ながら無事授かりました。東京十社のみの特別な御朱印帳を授かり気持ちも新たに神社参拝を続けて行こうという新しい気持ちに駆られました🙇👌摂社されて在る稲荷神社も合わせて参拝しました。自身と皆さんの招福招来を強く誓いました🙇また新たな目的が出来て有意義な1日になりました。最後に⛩️鳥居を潜り神社に向かい深く1礼して参拝を終えました。有り難う御座いました😛
谷中銀座商店街に行く前に参拝させて頂きました。境内は、都内と思えないくらいに広く、清掃も行き届いています。千本鳥居、稲荷神社、御神木など、みどころもたくさんあります。私が参拝した時は、梅が満開でした!また、お参りしにきます!
「春にはツツジが咲き誇ります」2026.1 平日午後訪問。宝永3年(1706年)に建てられた社殿をはじめ、唐門、透塀、楼門などが現存し、国の重要文化財に指定。1900年もの歴史を持つ由緒正しい神社です。境内は「つつじが岡」とも呼ばれ、約7000坪の広大な敷地には、様々な品種のつつじが植えられているとのこと。多くの文豪に愛された神社としても知られているそうです。
日中の訪問となります。約10年ぶりに訪れましたが、相変わらず心を落ち着かせてくれる環境と感じました。静かで、自然も感じることのできる素晴らしい環境が整っています。何かに悩んだり、心が乱れた時など静かにそしてゆっくりと回復することができる場所と感じました。散歩にも最適で四季折々の季節を感じられる神聖な場所と感じました。ありがとうございます。
秋晴れの11月中旬に伺いました。紅葉はまだながら、黄緑に色づいた銀杏の葉が太陽の陽を通して黄金色に輝き、社殿の朱色とのコントラストがとても美しかったです。また千本鳥居は、さすがに京都の伏見稲荷には及びませんが、ミニチュア版としてその雰囲気は堪能出来ますね。お稲荷さんも各所に鎮座し、日本らしい情景に外国人も多数、と言うより日本人より多く参拝(観光)していました。
待ち合わせ時間より早く着いたので立ち寄りました。住宅街の中に佇む静かな神社で、緑に囲まれとても心地よい場所です⛩️周辺のカフェやお食事処は開店時間がやや遅めなので、早い時間に訪れる際はご注意を。
| 名前 |
根津神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3822-0753 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 5:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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文京つつじまつりの最終日に参拝。つつじは、ほぼ終わっていましたが、参拝者は沢山いました。特にインバウンドの観光客が、とても多い。屋台や出店も多くて、ゆったりと参拝するには、つつじまつりの期間は避けた方が無難。江戸時代に建てられた楼門、拝殿、本殿や幣殿など多くの建造物が、戦災や震災などを免れて都内で現存しているのは、根津神社だけです (すべて重要文化財)。主たる祭神は須佐之男命 (スサノオ ノミコト)、大山咋命 (オオヤマクイ ノミコト)、誉田別命 (ホンダワケ ノミコト) の三柱。創建は古く、日本武尊が東夷征定のおり須佐之男命の神徳を仰ぎ、千駄木の地に創祀したと伝えられ、文明年間 (1469~87年) には太田道灌が社殿が造営。そして、江戸幕府 第5代将軍の徳川綱吉が1706 (宝永3) 年に、現在の場所に社殿を造営し、元の場所より遷宮しました。つつじまつり期間中だったので、社殿内に入って森村宜永 (もりむら よしなが) が描いた三十六歌仙絵が拝観できました。乙女稲荷は、池を見下ろす少し高台にある舞台造りで、乙女稲荷に通じる千本鳥居や赤い社殿と相まって、とても良い雰囲気です。乙女稲荷から駒込稲荷へ道が続いており、お稲荷様を続けて参拝できるようになっています。駒込稲荷は乙女稲荷とは対照的に、石が主体のモノクロ風の社殿ですが、こちらもなかなか良い雰囲気。特に駒込稲荷の鳥居の両脇には、狐の像が並んでおり、どこか神秘的。駒込稲荷は、根津神社が千駄木より遷座する前、この土地が徳川綱重 (とくがわ つなしげ) の下屋敷だった頃の守り神。授与所で尋ねたところ、年間を通して御朱印は書置きのみとのことです。西門や社殿の周囲を囲んでいる透塀 (すきべい) は屋台や出店が多くて、じっくりと見ることができませんでした。空いている時期を選んで、再度、参拝したいと思います。