環七沿いの庚申塔、歴史に触れるひととき。
庚申塔の特徴
足立区栗原の庚申塔、環七沿いにひっそり佇む史跡です。
西新井陸橋の近くに位置し、目立たないけれど歴史を感じさせます。
覆屋に守られた庚申塔は、歴史探訪に最適なスポットです。
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左側が庚申塔。右側はお地蔵様に三猿が居ることから地蔵型庚申塔かもしれません。
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| 名前 |
庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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足立区栗原三丁目、環七沿い(外回り)西新井陸橋の西側たもとの覆屋に2基並んでいる庚申塔です。左側:駒型の青面金剛立像に邪鬼と三猿。宝暦十三(1763年)のもの。邪鬼のジタバタ感が可愛らしい。右側:舟形光背型の地蔵菩薩像と三猿。延宝七(1679年)とやや古いものでした。