明和六年の常夜灯、香取の歴史。
津宮河岸の常夜燈の特徴
明和6年建立の常夜灯は香取市の指定文化財です。
航路の安全を祈願し奉納された歴史的なスポットです。
与謝野晶子歌碑が近くにあり、観光名所として注目されています。
ここに建立されている常夜灯(香取市指定文化財)は、明和6年(1769年)に三社参詣の講中の人々が航路の安全を祈願し香取神宮に奉納した。高さは2.8mあり、利根川を行き交う船の目印となった。
明和6年(1769)の文字が刻まれた常夜燈で、香取市指定文化財になっています。その当時を偲ばせる趣があって素晴らしいなと思います。
与謝野晶子歌碑の近くです。
| 名前 |
津宮河岸の常夜燈 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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しっかり形が残ってますが、明和と歴史があります。