生野銀山で見つける鉱山の歴史。
生野銀山 鉱山資料館の特徴
江戸時代の銀山の様子や絵巻物が展示されています。
鉱山に関する多様な模型があり、学びの場にも最適です。
水力発電設備や三菱の関連展示も充実しています。
色々な石がありました。
兵庫県朝来市生野町『生野銀山』🔰訪問江戸時代の銀山の様子や絵巻物や鉱石・坑内模型図が展示してる鉱山資料館。
水力発電設備や三菱のこと、生野銀山の模型等、ところ狭しと鉱山に関することが展示されていました。
生野銀山に関する資料館で、銀山見学の前後で来館必須の博物館です。
「有料区域にある見学自由の資料館」明治以前の書物や三菱に関する展示です。生野銀山の歴史を簡単に学習できるように展示されています。生野銀山の入場料を払えば無料で観覧できます。
| 名前 |
生野銀山 鉱山資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
本物の坑道を巡って行きます。人形さんは青い目をしていたりしますが、名前が付いていたりと楽しめるようになっています。坑内はとてもひんやりしていますので、夏には天然クーラーで気持ち良いと思います。併設の展示も見応えあるものですので、是非見学してください。