櫻木神社で新たな道へ。
猿田彦大神 石塔の特徴
新たな人間関係を広げるためにお参りする場所です。
櫻木神社向かいのひっそりとした角に位置しています。
石塔が残っていることが特別な魅力を感じさせます。
今、新しいお仕事を始め、そして新たな人間関係も広がっているので、この先良い道に導いて戴ける様にとお参りに上がらせていただきました。
ひっそりと櫻木神社向かいの角にあります。
2024年5月8日㈬こうやって石塔が残っているがいいね。しかし暑いねぇ。天気予報だと一時間後に雨らしい。降るのかな?※ 一時間後に土砂降りでした(笑)
庚申供養塔(猿田彦大神)と甲子供養塔。中に入れないように注連縄が張ってあるので外から携帯で写真をとり、造立年を見ると少し外れた位置にある甲子供養塔は天保五(1834)年、猿田彦大神とある大きい石造物は文政十三(1830)年、その隣の猿田彦が彫られているものは文化十一(1814)年、文字の庚申供養塔は注連縄が張られている位置から造立年が見れなかった。本朝導棟梁と刻まれているのは猿田彦大神のことで文久三(1863)年と読めた。約200年前のものが見ることができます。
| 名前 |
猿田彦大神 石塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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猿田彦だけではなく青面金剛、水神、弁財天、井水神、金比羅、地神、浅間大神など様々これは主に屋敷神や路傍の石塔を処分するのに困り櫻木神社に受け入れて貰ったのでしょう。