1,250mの絶景で涼しさを満喫。
ひょうごの屋根・緑の回廊「林道山頂駅」の特徴
車でアクセスしやすいので、訪れやすい立地です。
兵庫県下の最高標高地点、中でも涼しさが魅力です。
標高1,250mからの絶景が堪能できるスポットです。
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ここからの景色は良かったです。 他は植樹林で観れませんから・・^^;
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| 名前 |
ひょうごの屋根・緑の回廊「林道山頂駅」 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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標高1,250m、兵庫県下の林道の中で最高標高地点に位置するところで、涼しさを求めて車で訪れました。今年の夏は特別暑く、車の温度計で八鹿氷ノ山IC降りた時は38〜39℃(気象庁のデータで当日の最高気温は、豊岡37.2℃、生野36.7℃、和田山35.8℃)でしたが、現地到着時の車の温度計は28℃で、想像以上に涼しかったです。尚、この最高標高地点を通る但馬アルペンロードには、宍粟市側から入るより、養父市側から入った方が、この場所には来やすいと思います。最初、宍粟市側から入ったのですが未舗装道路が長くて途中で諦め引き返しました。養父市側から入ると未舗装部分が限られるので、無事到着できました。