中山道北端の庚申塔、歴史の足跡!
上町の庚申塔の特徴
上町の庚申塔は上尾宿の北端に位置する歴史的な場所です。
かつて中山道の重要な地点で、歴史を感じられます。
隣接する風景が美しく、散策にも最適です。
庚申塔(上町)があります。
立派な庚申塔が中山道沿いに残存していました。地元の方々が手入れをしてくれているのでしょうね。
ここがかつての中山道・上尾宿の北端だった。
| 名前 |
上町の庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
中山道沿いにある、延享二年(1745年)の銘の庚申塔。青面金剛、上に日と月、踏まれる邪鬼、下の三猿、横には鶏が見えます。上尾上町講中と刻まれています。比較的道路の幅が余裕なさそうですがよく残してくれていると思いました。