大きな建造物で発見する感動!
新川排水機場の特徴
近くで見るととても大きな建造物です。
新川排水機場の存在感が圧倒的でした。
公共事業の重要性を感じさせる施設です。
排水機場になったせいで 新川から中川への船舶の航行ができなくなった。近隣を水害から守ることの役割も十分理解した上で 昼間の一定時間だけでも水門方式にして 船舶が航行できたら どれたけよかったか…。
説明板が設置されており、下のように書かれてました。新川は、旧江戸川から分流し中川に合流する全長約3kmの川で、江戸時代に行徳の潮を江戸へ運ぶため開削されました。新川排水機場は、新川の西端、中川との合流点にあります。新川東樋門より河川水を導入し、新川の水質浄化を図るとともに推移を一定に保つことで、周辺地域を水害から守る働きをしています。
| 名前 |
新川排水機場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
|
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近くで見ると大きい建造物でした。小舟が通れるくらいの閘門のようなものが排水機場の横にあると新川のコースで小型観光船なども走れたかもしれないなぁとも思いました。