神楽坂で本格フレンチ、心温まるおもてなし。
L'Oiseau de Franceの特徴
ランチにぴったりなパスタを楽しめるお店です。
パーティー利用でも満足できる美味しい料理が揃っています。
ゆったりとした時間を過ごせる落ち着いた空間が魅力です。
料理、サービス、ロケーションすべてにおいて大満足いたしました、サービスの方から料理の説明もすべてドルチェからデザートまでしっかり自分の言葉で表現され、スタッフの皆さんが心からゲストへのおもてなしを感じることができました、遠方でなかなか伺うことはできませんが、機会があればまた予約いたします、ごちそうさまでした。
前日までにネットで予約して訪問。フランス料理店としては比較的カジュアルなお店と紹介されており、こちらで一人暮らししている息子と男二人で食事してきました。普段食べ慣れないせいもあってか、出てくる料理はどれも大変美味しく、前菜、魚料理、肉料理、デザートに至るまで大満足でした。東京には良いお店がたくさんありますが、いつかまた行きたいと思っています。
“フランスのテロワールの大使館”として、東京日仏学院内に誕生したフランス料理店オープンからわずか1年余りで「ミシュラン東京2026 ビブグルマン」を獲得し、早くも美食家の注目を集めています。仏料理界の巨匠ベルナール・ロワゾー氏の革新的アプローチ「水のフレンチ 」は、バターや生クリームを最小限に抑え、素材の旨みを最大限に生かす軽やかなヌーベルキュイジーヌ 。その精神を受け継ぐのが、市川健ニシェフです。乾杯のシャンパーニュ Deutz はじめ、シャブリー Domaine salbertbichot などのワインラベルへはロワゾー氏の名が刻まれており、ワインはすべてフランス産を厳選。目利きのジョセフ ソムリエご提案のペアリングも素晴らしい。特に印象的だったお料理「ウッフ・ムーレット」は、赤ワインソースに玉ねぎムース、ハムや茸、じゃがいもが重なり、リッチでありながら驚くほど軽やかな味わい。真鯛のポワレには#ソースショーロン、ホロホロ鶏のジュと茸のソースも、後味がすっきりで「水のフレンチ」の真骨頂を体感できます。デザートワゴンでは、パリブレスト×カルヴァドス、オペラ×マールなど、スピリッツとのペアリングも秀逸で、五感で楽しむ特別なフレンチ体験に。素敵なご縁をありがとうございます。
穴場と思しき祝日に、ランチを予約し、ロワゾー・ドゥ・フランス( Loiseau de France )at 東京日仏学院in神楽坂で本格フレンチを楽しみましたまたすぐに訪れたい❗️そんな料理の美味しさ、空間の豊かさを感じるレストランシェフもフランス人、自分のテーブルに付いてくれたのは、日本語🇯🇵の上手な、白人のかわいらしい女性でした。学校内にあるためか、格安でメニューを提供してくださいます👍フランス🇫🇷文化を伝えることを目的にしているとも以前に聞いたことがあり、そういった意味でも、訪れやすい価格設定に思いました。秋はジビエ、10月、11月にリピートとしたい、大切な方々と頂きたいそんな体験でした😁
ランチで伺いました。雰囲気良くスタッフさんもフランス人?でしたので外国に来たような気分になりました。日本語は話せるけど流暢ではなく少し不便なご様子。お料理は美味しかったのですが、料金とは見合ってないかなと感じました。
今回はパーティーで伺いました。入口から素敵なレストラン。店内もシンプルでい心地の良い内装・フリードリンク・アミューズ3品・ビシソワーズ・牛肉の赤ワイン煮・デザート3種&コーヒーお料理は少なめでしたがあっという間の2:30
かつてフランスでミシュラン三ツ星を獲得していた「コートドール」。そのシェフベルナールロワゾーは亡くなりましたが、その志を受け継ぎ東京神楽坂の日仏学院内に2024年10月にオープン。少々で遅れましたがデジュネでお伺いしました!コースは2800円~とリーズナブル今回は7500円のムニュレジョナルを。いただいたもの◆ウフムーレット◆白身魚のクネル◆オマールブルー プラス2100円◆デザートワゴン別でミルクティーを。クラシカルなフラン各地の郷土料理を提供。ウフムーレットの赤ワインソースは現地のものに近く酸味がいきいきとしたもの。ジャムを入れて少々マイルドに仕上げられているよう。スズキとホタテのクネル。素材そのものの旨みを感じ、浅利のジュのソースともぴったり。メインのオマールは半分はヴァプール残りはシューの中にソースベシャメルと一緒に。新鮮でぷりぷりのオマール。どちらもとっても美味しくいただけました。デザートワゴンはうーん、普通にケーキです。大好きなパリブレストを。プラリネクリームが濃厚、上にかけられたキャラメルソースと一緒に。これがボリューム満点で最後にドンとおなかに。久しぶりにしっかりクラシカルなフレンチ。嬉しい~。ベルナールロワゾーと言えばグルヌイユを使ったお料理が有名ですが、さすがにそれは提供されていない模様。各地の郷土料理と地産地消でその地のワインをいただいたらフランス一周できそうだなあと。意外にありそうでないコンセプトのフレンチレストランでした!「星に惹かれた男」に近づけたなあ。ラコートドールに行けなかったことを後悔し続けているので、このレストランとの出会いは嬉しい限り。
| 名前 |
L'Oiseau de France |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-1721-3724 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 11:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒162-0826 東京都新宿区市谷船河原町15 ロワゾー・ドゥ・フランス |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
今年からミシュラン・セレクテッド。場所は日仏学園の敷地内。もうこの時点で空気はフランス寄り。客層もスタッフも外国人多めで、ここ本当に日本?ってなる。今回は8,900円のコース+6,500円のペアリング。ワインはちゃんと料理に寄せてきて安心感あり。“外さない大人のフレンチ”って感じ。正直に言うと、料理が一皿一皿「うわ…!」ってなるほどではない。でも、丁寧で崩れない、品のあるフレンチ。変に攻めてない分、落ち着いて食べられる。そして何よりテンション上がったのがデザートのワゴンサービス。あれが来た瞬間、「はい、今日は勝ち〜」ってなるやつ。理性が試される。ただ最後のCAFEは別料金取られるのかな?コースとは別に値段が書いてある。結論:尖りはない。でも空間・安心感・デザートワゴン込みで満足度は高い。“大人が静かにフレンチしたい日”にちょうどいい一軒。